ニュース

  • 2019/02/19

    コンソール:友だち数遷移情報の確認方法が変更されました

    友だち数遷移の情報は、LINE Developersコンソールから公式アカウントマネージャーに統合されました。

    それにより、Messaging APIのチャネルの[統計情報]タブ内の[友だち数遷移]タブから当該情報が削除されました。タブ上の[公式アカウントマネージャー]ボタンをクリックすると、ご利用のプランに応じてLINE Official Account ManagerまたはLINE@ Managerが開き、友だち数遷移の情報を確認することができます。

    公式アカウントマネージャーを利用するには、アクセス権が別途必要です。アクセス権をお持ちでない場合は、公式アカウントマネージャー管理者の方にお問い合わせください。

    LINE Developersコンソールの[友だち数遷移]タブは、2019年3月26日をもって削除される予定です。

  • 2019/02/14

    LINE Developersサイトのメンテナンスのお知らせ

    下記の日時において、LINE Developersサイトのメンテナンスを行います。ご利用のユーザー様にはご不便をおかけいたしますが、何卒ご理解いただきますようお願い申し上げます。

    メンテナンス予定日時

    2019年02月27日 12:00-13:00 JST (+9 GMT)

    影響

    上記時間帯はLINE Developersサイトにアクセスできなくなります。

    LINEログインやMessaging APIなどのLINEプラットフォームプロダクトは影響を受けません。

  • 2019/02/07

    LINE Platform feedbackリポジトリの運用終了のお知らせ

    GitHubのLINE Platform feedbackリポジトリは2019年2月15日に運用を終了します。

    LINEプラットフォームに関するご質問は、LINE developers communityサイトの[Q&A]ページにお寄せください。多くの技術フォーラムと同様に、自由に質問を投稿し回答して、LINEプラットフォームの開発者コミュニティで蓄積されてきた開発ノウハウを活用できます。

  • 2019/02/07

    LIFF:LIFF SDKでアクセストークンを取得できるようになりました

    LIFF SDKにliff.getAccessToken()メソッドが追加されました。

    アクセストークンを使ってSocial APIにリクエストを送信し、LINEプラットフォームのユーザープロフィールデータにアクセスできます。

    詳しくは、「ユーザーのアクセストークンを取得する」を参照してください。

  • 2019/02/05

    LINEログイン:QRコードでログインできるようになりました

    LINEログイン2.1が有効なウェブアプリでは、従来のメールアドレスとパスワードを入力する方法に加えて、ログイン画面に表示されるQRコードをスマートフォン版のLINEで読み取ってログインできるようになりました。

    QR Code login

    この変更は、LINEログイン v2.1が有効なすべてのチャネルに自動的に適用されるため、追加の開発作業は不要です。

    LINEログインを導入されていない場合は、この機会にぜひ導入をご検討ください。

    QRコードは、株式会社デンソーウェーブの日本およびその他の国における登録商標です。

  • 2019/01/17

    Messaging APIに新しいエンドポイントが追加されました

    Messaging APIに、新しいエンドポイントが追加されました。これらのエンドポイントを使って、チャネルから送信されたメッセージの数を取得できます。

    詳しくは、『Messaging APIリファレンス』の以下のセクションを参照してください。

  • 2019/01/15

    【回復済み】Messaging API障害のお知らせ

    Messaging APIにおいて以下の障害が発生しておりましたが、すべて回復いたしました。お客様には多大なご迷惑をお掛けし、誠に申し訳ございませんでした。

    発生日時

    2019/01/12 16:59 ~ 18:30(GMT+9)

    原因

    サーバー障害

    状況

    2019/01/12 17:00前後の1分程度、Messaging APIにステータスコード500番台のエラーが発生していました。また、2019/01/12 18:30まで、Webhookイベントを正常に送信できていませんでした。

    LINEは今後もお客様への一層のサービス向上に取組んでまいります。何卒ご理解を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。

  • 2018/12/18

    Messaging APIのFlex Messageの仕様が変更されました

    画像コンポーネントおよびアイコンコンポーネント

    画像とアイコンのアスペクト比を、一定の範囲内で自由に指定できるようになりました。

    詳しくは、以下のリファレンスを参照してください。

    URIアクション

    iOS版とAndroid版のLINE用のアクションURLと、macOS版とWindows版のLINE用のアクションURLを、個別に指定できるようになりました。

    詳しくは、「URIアクション」を参照してください。

  • 2018/12/13

    LINE SDK 5.0.0の日本語版リファレンスがリリースされました

    LINE SDK 5.0.0の日本語版リファレンスがリリースされました。

  • 2018/11/30

    LINE SDK for Android 4.0.10がリリースされました

    LINE SDK 4.0.10 for Androidがリリースされました。LINE SDKのダウンロードについて詳しくは、以下のリンクを参照してください。

    変更点:

    • LINEを無効化した後でLINEログインで認証すると、アクティビティが見つからないという問題が解決されました。

    さらに簡単にアプリ開発を進めていただけるよう、引き続きSDKの品質向上に努めていきます。