ニュース

  • 2019/04/18

    Clova Extensions Kitのチュートリアルがリリースされました

    Clova Extensions Kitのチュートリアルがリリースされました。

    このチュートリアルの目的は、基本的なCustom Extensionを開発することで、Custom Extensionの開発の流れを理解することです。

    説明のとおりに操作すると、以下のスキルを作成できます。チュートリアル1から順番にお試しください。

    詳しくは、『Clova Extensions Kitドキュメント』を参照してください。

  • 2019/04/18

    LINE@アカウントのLINE公式アカウントへの統合に伴う変更について

    LINE@アカウントのLINE公式アカウントへの統合に伴い、LINE DevelopersコンソールおよびMessaging APIの機能が以下のように変更されました。

    LINE Developersコンソールの機能変更

    作成されるアカウントの種別

    LINE DevelopersコンソールでMessaging APIのチャネルを作成すると、LINE@アカウントではなくLINE公式アカウントが作成されます。

    詳しくは、「LINE@アカウントの移行」を参照してください。既存のLINE@アカウントも、LINE公式アカウントに順次移行されます。

    プライバシーポリシーと利用条件

    LINEログインおよびMessagig APIのチャネルに、プライバシーポリシーと利用条件のURLを設定できます。

    将来的には、これらのURLを設定すると、LINEログインおよびLINE公式アカウントのユーザー同意画面に、プライバシーポリシーと利用条件へのリンクが表示されるようになる予定です。

    Messaging APIの機能拡張

    新しい、または移行済みのLINE公式アカウントに紐づけられたボットでは、利用プランを問わず以下の機能を利用できます。

    LINE@アカウントに紐づけられたボットの場合は、利用プランによってはこれらの機能を実行できません。

    詳しくは、『Messaging APIリファレンス』を参照してください。

  • 2019/04/04

    【回復済み】LINE Developersサイト 障害のお知らせ

    LINE Developersサイトにおいて以下の障害が発生しておりましたが、すべて回復いたしました。お客様には多大なご迷惑をお掛けし、誠に申し訳ございませんでした。

    発生日時

    2019/04/04 14:00頃 ~ 15:00頃 JST(GMT+9)

    原因

    サーバー障害

    状況

    上記の時間中、LINE DevelopersサイトおよびLINE Developersコンソールにアクセスできない状況になっておりました。

    LINEは今後もお客様への一層のサービス向上に取組んでまいります。何卒ご理解を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。

  • 2019/04/04

    Developer Trialプランの移行についてのご案内

    LINE@アカウントはLINE公式アカウントに統合されることになりました。

    2019年4月18日からは、LINE DevelopersコンソールでMessaging APIのチャネルを作成すると、LINE@アカウントではなくLINE公式アカウントが作成されるようになります。

    Developer Trialプランの既存のLINE@アカウントは、2019年6月中旬以降にLINE公式アカウントに移行され、フリープランが適用されます。

    移行について詳しくは、LINE Engineering Blogの「LINE Developer Trialプランの移行についてのご案内」を参照してください。

  • 2019/03/28

    Messaging API:複数のユーザーのリッチメニューを一度に設定できるようになりました

    リッチメニューについて、以下の操作を実行できるようになりました。

    リッチメニュー機能の使い方について詳しくは、以下のページを参照してください。

  • 2019/03/20

    LINE SDK 1.0.0 for Unityの日本語版ドキュメントがリリースされました

    LINE SDK 1.0.0 for Unityの日本語版ドキュメントがリリースされました。

  • 2019/03/11

    ドキュメンテーションの検索機能が強化されました

    LINE Developersサイトのドキュメンテーションの検索機能が強化されました。

    検索結果がより正確になり、必要な情報をすばやく確認できるように、キーワードがハイライトされるようになりました。

    Search bar

  • 2019/03/01

    LINE SDK 5.1.0 for iOS Swiftがリリースされました

    LINE SDK 5.1.0 for iOS Swiftがリリースされました。SDKはGitHubリポジトリから入手できます。

    変更点:

    • 一部のモデル型でEncodableプロトコルがサポートされ、シリアライズが簡単になりました。
    • 将来の機能追加のため、Objective-CモデルのラッパークラスのJSON変換がサポートされます。
    • サーバー検証のため、未加工のIDトークン値を取得できます。
    • Swift 5.0およびXcode 10.2がサポートされます。

    さらに簡単にアプリ開発を進めていただけるよう、引き続きSDKの品質向上に努めていきます。

  • 2019/03/01

    システムメンテナンスのお知らせ

    下記の日時において、システムメンテナンスを行います。ご利用のユーザー様にはご不便をおかけいたしますが、何卒ご理解いただきますようお願い申し上げます。

    メンテナンス予定日時

    2019年3月5日 05:30-06:30 JST(+9 GMT)

    影響

    LINEログイン2.0およびSocial API 2.0のアクセストークンを使ったAPI操作が、30秒から1分間遮断される可能性があります。

    LINEログイン2.1およびSocial API 2.1のアクセストークンを使ったAPI操作は影響を受けません。

  • 2019/03/01

    【回復済み】LINEログインとSocial APIの障害のお知らせ

    LINEログインとSocial APIにおいて以下の障害が発生しておりましたが、すべて回復いたしました。お客様には多大なご迷惑をお掛けし、誠に申し訳ございませんでした。

    発生日時

    2019/02/26 6:46 ~ 7:16 JST(GMT+9)

    原因

    サーバー障害

    状況

    LINEログインAPIおよびSocial APIに対するリクエストの一部で、ステータスコード500番台のエラーが発生していました。

    LINEは今後もお客様への一層のサービス向上に取組んでまいります。何卒ご理解を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。