ニュース

  • 2018/12/13

    LINE SDK 5.0.0の日本語版リファレンスがリリースされました

    LINE SDK 5.0.0の日本語版リファレンスがリリースされました。

  • 2018/11/30

    LINE SDK for Android 4.0.10がリリースされました

    LINE SDK 4.0.10 for Androidがリリースされました。LINE SDKのダウンロードについて詳しくは、以下のリンクを参照してください。

    変更点:

    • LINEを無効化した後でLINEログインで認証すると、アクティビティが見つからないという問題が解決されました。

    さらに簡単にアプリ開発を進めていただけるよう、引き続きSDKの品質向上に努めていきます。

  • 2018/11/29

    LINE SDK 5.0.0の日本語版ガイドがリリースされました

    LINE SDK 5.0.0の日本語版ガイドがリリースされました。

    リファレンスも近日中に日本語化される予定です。

  • 2018/11/27

    [変更]イメージマップメッセージの仕様変更について

    2018年11月14日にお知らせしたイメージマップメッセージの仕様変更は、互換性維持のために中止させていただくことになりました。ご利用中のユーザー様にはご迷惑をおかけしたことを深くお詫び申し上げますとともに、何卒ご理解いただきますようお願い申し上げます。

    今後も、baseSizeプロパティで指定した画像の幅および高さからはみ出した領域にアクションを設定しても、イメージマップメッセージを送信できます。

    ただし、そのようなイメージマップメッセージのレイアウトはユーザーの端末では表示が崩れる場合があります。baseSizeプロパティで指定した画像の幅および高さの範囲内に、アクションを設定することをお勧めします。

  • 2018/11/22

    LINEログインの権限付与への同意画面の動作が変わりました

    LINEログインでユーザーのメールアドレスの取得権限を要求する場合、ログイン時にユーザーに表示される、アプリへの権限付与に同意する画面の動作が変わりました。

    以前は、ユーザーがログインすると、promptパラメータの指定の有無にかかわらず、ログインするたびに同意画面が表示されました。現在は、ユーザーのメールアドレスが変わらない限り、ユーザーが同意してから一定の期間は同意画面が表示されなくなりました。

    詳しくは、「認証と認可のプロセス」を参照してください。

  • 2018/11/21

    LINE Things Developer Trialがリリースされました

    LINE Things Developer Trialがリリースされました。使い方については、以下のガイドおよびAPIリファレンスを参照してください。

  • 2018/11/20

    LINE SDK 5.0.0がリリースされました

    LINE SDK 5.0.0 for Android、LINE SDK 5.0.0 for iOS Swift、およびLINE SDK 5.0.0 for iOS Objective-Cがリリースされました。インストール方法と使い方については、以下のガイドを参照してください。これらのガイドは、近日中に日本語化されます。

    変更点

    LINEログインv2.1およびSocial API v2.1に対応

    ユーザーがLINEログインを使ってアプリにログインするときに、アプリに許可する権限をスコープとして設定できます。これにより、アクセストークンの取得時に、ログインリクエストに設定したスコープに応じたユーザー情報を含むIDトークンを取得できます。

    ログインするユーザーに対して、ボットを友だち追加するオプションを表示できます。ユーザーとボットの間の友だち関係は、ログインレスポンスやSocial APIを使って確認できます。

    Swiftで書かれた新しいSDK

    Swiftで開発されたLINE SDK for iOS Swiftを使うと、最新の方法でLINEのAPIを実装できます。LINE SDK 5.0.0 for iOS Objective-Cは、Objective-C向けとしては最後のSDKです。

    オープンソース化

    LINE SDK for AndroidおよびLINE SDK for iOS Swiftはオープンソース化されています。以下のリポジトリにアクセスして、提供されているコードやサンプルを確認できます。

    詳しいリファレンス

    ソースコードに基づいた、より詳しいリファレンスを利用できます。詳しくは、以下を参照してください。これらのリファレンスは、近日中に日本語化されます。

  • 2018/11/16

    ドキュメント訂正のお知らせ

    本日公開された、LIFFアプリを更新するAPIに関するニュース、およびドキュメントの記載に誤記がありました。お詫びして訂正いたします。

    ニュース

    【誤】 LIFFアプリを更新するAPIに対するHTTPリクエストがPUTからPATCHに変更され、プロパティを部分的に変更できるようになりました。

    【正】 LIFFアプリを更新するAPIが変更され、プロパティを部分的に変更できるようになりました。

    ドキュメント

    【誤】 PATCH https://api.line.me/liff/v1/apps/{liffId}

    【正】 PUT https://api.line.me/liff/v1/apps/{liffId}

    詳しくは、「LIFFアプリを更新する」を参照してください。

  • 2018/11/16

    LIFFのサーバーAPIが新しくなりました

    LIFFアプリに以下のプロパティを設定できるようになりました。

    • descriptionプロパティ
    • features.bleプロパティ

    また、LIFFアプリを更新するAPIに対するHTTPリクエストがPUTからPATCHに変更され、プロパティを部分的に変更できるようになりました。

    詳しくは、以下のセクションを参照してください。

  • 2018/11/15

    Messaging APIに新しいWebhookイベントが追加されました

    Messaging APIに、メンバー参加イベントとメンバー退出イベントという新しいWebhookイベントが追加されました。

    詳しくは、以下のセクションを参照してください。