ニュース: 2019年03月 の記事

  • 2019/03/28

    Messaging API:複数のユーザーのリッチメニューを一度に設定できるようになりました

    リッチメニューについて、以下の操作を実行できるようになりました。

    リッチメニュー機能の使い方について詳しくは、以下のページを参照してください。

  • 2019/03/20

    LINE SDK 1.0.0 for Unityの日本語版ドキュメントがリリースされました

    LINE SDK 1.0.0 for Unityの日本語版ドキュメントがリリースされました。

  • 2019/03/11

    ドキュメンテーションの検索機能が強化されました

    LINE Developersサイトのドキュメンテーションの検索機能が強化されました。

    検索結果がより正確になり、必要な情報をすばやく確認できるように、キーワードがハイライトされるようになりました。

    Search bar

  • 2019/03/01

    LINE SDK 5.1.0 for iOS Swiftがリリースされました

    LINE SDK 5.1.0 for iOS Swiftがリリースされました。SDKはGitHubリポジトリから入手できます。

    変更点:

    • 一部のモデル型でEncodableプロトコルがサポートされ、シリアライズが簡単になりました。
    • 将来の機能追加のため、Objective-CモデルのラッパークラスのJSON変換がサポートされます。
    • サーバー検証のため、未加工のIDトークン値を取得できます。
    • Swift 5.0およびXcode 10.2がサポートされます。

    さらに簡単にアプリ開発を進めていただけるよう、引き続きSDKの品質向上に努めていきます。

  • 2019/03/01

    システムメンテナンスのお知らせ

    下記の日時において、システムメンテナンスを行います。ご利用のユーザー様にはご不便をおかけいたしますが、何卒ご理解いただきますようお願い申し上げます。

    メンテナンス予定日時

    2019年3月5日 05:30-06:30 JST(+9 GMT)

    影響

    LINEログイン2.0およびSocial API 2.0のアクセストークンを使ったAPI操作が、30秒から1分間遮断される可能性があります。

    LINEログイン2.1およびSocial API 2.1のアクセストークンを使ったAPI操作は影響を受けません。

  • 2019/03/01

    【回復済み】LINEログインとSocial APIの障害のお知らせ

    LINEログインとSocial APIにおいて以下の障害が発生しておりましたが、すべて回復いたしました。お客様には多大なご迷惑をお掛けし、誠に申し訳ございませんでした。

    発生日時

    2019/02/26 6:46 ~ 7:16 JST(GMT+9)

    原因

    サーバー障害

    状況

    LINEログインAPIおよびSocial APIに対するリクエストの一部で、ステータスコード500番台のエラーが発生していました。

    LINEは今後もお客様への一層のサービス向上に取組んでまいります。何卒ご理解を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。