ニュース:#iOSの記事

  • 2019/03/20

    LINE SDK 1.0.0 for Unityの日本語版ドキュメントがリリースされました

    LINE SDK 1.0.0 for Unityの日本語版ドキュメントがリリースされました。

  • 2019/03/01

    LINE SDK 5.1.0 for iOS Swiftがリリースされました

    LINE SDK 5.1.0 for iOS Swiftがリリースされました。SDKはGitHubリポジトリから入手できます。

    変更点:

    • 一部のモデル型でEncodableプロトコルがサポートされ、シリアライズが簡単になりました。
    • 将来の機能追加のため、Objective-CモデルのラッパークラスのJSON変換がサポートされます。
    • サーバー検証のため、未加工のIDトークン値を取得できます。
    • Swift 5.0およびXcode 10.2がサポートされます。

    さらに簡単にアプリ開発を進めていただけるよう、引き続きSDKの品質向上に努めていきます。

  • 2019/02/26

    LINE SDK 1.0.0 for Unityがリリースされました

    LINE SDK 1.0.0 for Unityがリリースされました。

    LINE SDK for Unityは、既存のLINE SDK for iOSおよびLINE SDK for Androidのラッパーです。これらのSDKの機能を、Unityで開発されたゲームで利用できるようになりました。

    詳しくは、『LINE SDK for Unityドキュメント』を参照してください。このガイドは、近日中に日本語化されます。

    上記のガイドに加えて、SDKで利用できるメソッドのリファレンスもリリースする予定です。

  • 2018/12/13

    LINE SDK 5.0.0の日本語版リファレンスがリリースされました

    LINE SDK 5.0.0の日本語版リファレンスがリリースされました。

  • 2018/11/29

    LINE SDK 5.0.0の日本語版ガイドがリリースされました

    LINE SDK 5.0.0の日本語版ガイドがリリースされました。

    リファレンスも近日中に日本語化される予定です。

  • 2018/11/20

    LINE SDK 5.0.0がリリースされました

    LINE SDK 5.0.0 for Android、LINE SDK 5.0.0 for iOS Swift、およびLINE SDK 5.0.0 for iOS Objective-Cがリリースされました。インストール方法と使い方については、以下のガイドを参照してください。これらのガイドは、近日中に日本語化されます。

    変更点

    LINEログインv2.1およびSocial API v2.1に対応

    ユーザーがLINEログインを使ってアプリにログインするときに、アプリに許可する権限をスコープとして設定できます。これにより、アクセストークンの取得時に、ログインリクエストに設定したスコープに応じたユーザー情報を含むIDトークンを取得できます。

    ログインするユーザーに対して、ボットを友だち追加するオプションを表示できます。ユーザーとボットの間の友だち関係は、ログインレスポンスやSocial APIを使って確認できます。

    Swiftで書かれた新しいSDK

    Swiftで開発されたLINE SDK for iOS Swiftを使うと、最新の方法でLINEのAPIを実装できます。LINE SDK 5.0.0 for iOS Objective-Cは、Objective-C向けとしては最後のSDKです。

    オープンソース化

    LINE SDK for AndroidおよびLINE SDK for iOS Swiftはオープンソース化されています。以下のリポジトリにアクセスして、提供されているコードやサンプルを確認できます。

    詳しいリファレンス

    ソースコードに基づいた、より詳しいリファレンスを利用できます。詳しくは、以下を参照してください。これらのリファレンスは、近日中に日本語化されます。

  • 2018/04/13

    LINE SDK for iOS 4.1.1がリリースされました

    LINE SDK for iOS version 4.1.1がリリースされました。LINE SDKのダウンロードについて詳しくは、以下のリンクを参照してください。

    変更点:

    • ログアウト後もLineSDKLoginオブジェクトにアクセストークンがキャッシュされたままになるという問題が解決されました。

    さらに簡単にアプリ開発を進めていただけるよう、引き続きSDKの品質向上に努めていきます。

  • 2018/01/29

    LINE SDK for iOS 4.1.0がリリースされました

    LINE SDK for iOS version 4.1.0がリリースされました。LINE SDKのダウンロードについて詳しくは、以下のリンクを参照してください。

    変更点:

    • ウェブログインの実行時に、外部ブラウザではなくSafari View Controllerが使用されるようになりました。

    さらに簡単にアプリ開発を進めていただけるよう、引き続きSDKの品質向上に努めていきます。

  • 2017/03/22

    LINE SDK for iOS CocoaPod released

    We have released the LINE SDK for iOS on CocoaPods. You can now download the LINE SDK for iOS using CocoaPods for your Objective-C and Swift projects.

    For information on how to download the SDK with CocoaPods, see the link below.

    We will continue to provide improvements so that developers can code more easily.

  • 2017/01/27

    LINE SDK for iOS 4.0.1 released

    The LINE SDK for iOS version 4.0.1 has been released. You can download the SDK from the following page.

    Changes:
    • Fixed an issue which causes an authentication error when using Web Login.
    We will continue to provide improvements so that developers can code more easily.