ニュース:#LIFFの記事

  • 2018/11/16

    ドキュメント訂正のお知らせ

    本日公開された、LIFFアプリを更新するAPIに関するニュース、およびドキュメントの記載に誤記がありました。お詫びして訂正いたします。

    ニュース

    【誤】 LIFFアプリを更新するAPIに対するHTTPリクエストがPUTからPATCHに変更され、プロパティを部分的に変更できるようになりました。

    【正】 LIFFアプリを更新するAPIが変更され、プロパティを部分的に変更できるようになりました。

    ドキュメント

    【誤】 PATCH https://api.line.me/liff/v1/apps/{liffId}

    【正】 PUT https://api.line.me/liff/v1/apps/{liffId}

    詳しくは、「LIFFアプリを更新する」を参照してください。

  • 2018/11/16

    LIFFのサーバーAPIが新しくなりました

    LIFFアプリに以下のプロパティを設定できるようになりました。

    • descriptionプロパティ
    • features.bleプロパティ

    また、LIFFアプリを更新するAPIに対するHTTPリクエストがPUTからPATCHに変更され、プロパティを部分的に変更できるようになりました。

    詳しくは、以下のセクションを参照してください。

  • 2018/10/30

    LIFFアプリをLINE Developersコンソールで追加できるようになりました

    LIFFアプリをLINE Developersコンソールで追加できるようになりました。今までと同様に、LIFFサーバーAPIでもLIFFアプリを追加できます。

    詳しくは、「LIFFアプリを追加する」を参照してください。

  • 2018/07/19

    LIFFアプリ数の上限が変更されました

    LINE Front-end Frameworkで、1つのチャネルあたり最大30件のLIFFアプリを追加できるようになりました。以前の最大登録数は10件でした。

    詳しくは、『LIFF APIリファレンス』の「LIFFアプリを追加する」を参照してください。

  • 2018/06/21

    【回復済み】LINE Front-end Framework障害のお知らせ

    LINE Front-end Frameworkにおいて以下の障害が発生しておりましたが、すべて回復いたしました。お客様には多大なご迷惑をお掛けし、誠に申し訳ございませんでした。

    回復日時

    2018/06/21 17:30頃 JST(GMT+9)

    原因

    サーバー障害

    状況

    LIFFアプリをチャネルに追加したとき、チャネルにユーザーのメールアドレスを取得する権限があった場合はその権限が取り消されるという問題が発生していました。メールアドレスの取得権限が取り消されていないかLINE Developersコンソールでご確認のうえ、取り消されていた場合は再度ご申請ください。

    LINEは今後もお客様への一層のサービス向上に取組んでまいります。何卒ご理解を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。

  • 2018/06/06

    LINE Front-end Frameworkがリリースされました

    LINE Front-end Framework(LIFF)は、LINE内で動作するウェブアプリのプラットフォームです。

    LIFFに登録したウェブアプリ(LIFFアプリ)をLINE内で起動すると、LINEのユーザーIDなどをLINEプラットフォームから取得できます。LIFFアプリではこれらを利用して、ユーザー情報を活用した機能を提供したり、ユーザーの代わりにメッセージを送信したりできます。

    詳しくは、「LINE Front-end Framework」を参照してください。