ニュース:#LINEログインの記事

  • 2019/07/18

    【回復済み】LINEログイン障害のお知らせ

    LINEログインにおいて以下の障害が発生しておりましたが、すべて回復いたしました。お客様には多大なご迷惑をお掛けし、誠に申し訳ございませんでした。

    発生日時

    2019/07/18 09:38 ~ 10:40 JST(GMT+9)

    原因

    サーバー障害

    状況

    以下のアプリでのLINEログインに対するリクエストの一部で、ステータスコード500番台のエラーが発生していました。その結果、LINEログインが利用できない状況でした。

    • ウェブアプリ
    • デスクトップアプリ

    LINEは今後もお客様への一層のサービス向上に取組んでまいります。何卒ご理解を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。

  • 2019/06/27

    LINE SDK for Flutterがリリースされました

    LINE SDK for Flutterがリリースされました。LINE SDK for Flutterは、Flutter用プラグインです。このプラグインを使うと、Flutterアプリ内のLINE SDK for iOSまたはLINE SDK for Androidを利用できます。詳しくは、以下のページを参照してください。

    LINE SDK for Flutterドキュメントは、まもなく日本語に翻訳されます。

  • 2019/06/26

    LINEログイン:新しいパラメータおよびプロパティが追加されました

    LINEログイン v2.1に新しいパラメータおよびプロパティが追加されました。

    • LINEログインで表示される画面の表示言語および文字種を設定できます。(ui_localesパラメータ)
    • OpenID Connect 1.0のamrクレームに対応しました。(amrプロパティ) amrプロパティは、LINEログイン v2.1が有効なすべてのチャネルに自動的に追加されるため、追加の開発作業は不要です。

    詳しくは、「ウェブアプリにLINEログインを組み込む」を参照してください。

    LINEログインを導入されていない場合は、この機会にぜひ導入をご検討ください。

    note 注意

    LINEログイン機能に追加または変更があったときに、レスポンスやIDトークンのJSONオブジェクトの構造が変更される場合があります。この変更には、プロパティの追加、順序の変更、データの要素間の空白や改行の有無、データ長の変化が含まれます。将来、従来と異なる構造のペイロードを受信しても不具合が発生しないように、サーバーを実装してください。

    弊社が提供している機能は、すべて予告なく変更される可能性があります。なお、開発者のみなさんに大きな影響を与えると弊社が判断した場合は、事前に通知することがあります。

  • 2019/06/17

    【回復済み】LINEログイン障害のお知らせ

    LINEログインにおいて以下の障害が発生しておりましたが、すべて回復いたしました。お客様には多大なご迷惑をお掛けし、誠に申し訳ございませんでした。

    発生日時

    2019/06/17 11:41 ~ 13:01 JST(GMT+9)

    原因

    サーバー障害

    状況

    LINEログインに対するリクエストの一部で、ステータスコード400番台のエラーが発生していました。

    LINEは今後もお客様への一層のサービス向上に取組んでまいります。何卒ご理解を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。

  • 2019/03/01

    システムメンテナンスのお知らせ

    下記の日時において、システムメンテナンスを行います。ご利用のユーザー様にはご不便をおかけいたしますが、何卒ご理解いただきますようお願い申し上げます。

    メンテナンス予定日時

    2019年3月5日 05:30-06:30 JST(+9 GMT)

    影響

    LINEログイン2.0およびSocial API 2.0のアクセストークンを使ったAPI操作が、30秒から1分間遮断される可能性があります。

    LINEログイン2.1およびSocial API 2.1のアクセストークンを使ったAPI操作は影響を受けません。

  • 2019/03/01

    【回復済み】LINEログインとSocial APIの障害のお知らせ

    LINEログインとSocial APIにおいて以下の障害が発生しておりましたが、すべて回復いたしました。お客様には多大なご迷惑をお掛けし、誠に申し訳ございませんでした。

    発生日時

    2019/02/26 6:46 ~ 7:16 JST(GMT+9)

    原因

    サーバー障害

    状況

    LINEログインAPIおよびSocial APIに対するリクエストの一部で、ステータスコード500番台のエラーが発生していました。

    LINEは今後もお客様への一層のサービス向上に取組んでまいります。何卒ご理解を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。

  • 2019/02/05

    LINEログイン:QRコードでログインできるようになりました

    LINEログイン2.1が有効なウェブアプリでは、従来のメールアドレスとパスワードを入力する方法に加えて、ログイン画面に表示されるQRコードをスマートフォン版のLINEで読み取ってログインできるようになりました。

    QR Code login

    この変更は、LINEログイン v2.1が有効なすべてのチャネルに自動的に適用されるため、追加の開発作業は不要です。

    LINEログインを導入されていない場合は、この機会にぜひ導入をご検討ください。

    QRコードは、株式会社デンソーウェーブの日本およびその他の国における登録商標です。

  • 2018/12/13

    LINE SDK 5.0.0の日本語版リファレンスがリリースされました

    LINE SDK 5.0.0の日本語版リファレンスがリリースされました。

  • 2018/11/29

    LINE SDK 5.0.0の日本語版ガイドがリリースされました

    LINE SDK 5.0.0の日本語版ガイドがリリースされました。

    リファレンスも近日中に日本語化される予定です。

  • 2018/11/22

    LINEログインの権限付与への同意画面の動作が変わりました

    LINEログインでユーザーのメールアドレスの取得権限を要求する場合、ログイン時にユーザーに表示される、アプリへの権限付与に同意する画面の動作が変わりました。

    以前は、ユーザーがログインすると、promptパラメータの指定の有無にかかわらず、ログインするたびに同意画面が表示されました。現在は、ユーザーのメールアドレスが変わらない限り、ユーザーが同意してから一定の期間は同意画面が表示されなくなりました。

    詳しくは、「認証と認可のプロセス」を参照してください。