ニュース:#LINEログインの記事

  • 2019/12/20

    【回復済み】LINEログイン障害のお知らせ

    LINEログインにおいて以下の障害が発生しておりましたが、すべて回復いたしました。お客様には多大なご迷惑をお掛けし、誠に申し訳ございませんでした。

    発生日時

    2019/12/19 19:10 ~ 19:32頃 JST(GMT+9)

    原因

    サーバー障害

    状況

    LINEログインおよびLIFFの動作が不安定になっており、正常に動作しない場合がありました。

    LINEは今後もお客様への一層のサービス向上に取組んでまいります。何卒ご理解を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。

  • 2019/12/06

    LINEログインしたときの通知メッセージが変更されます

    LINEログインバージョン2.1を利用しているサイト(以降、対応サイト)にユーザーがログインしたときに、LINE公式アカウントからユーザーに通知される内容が変更されます。

    これまでは、ログイン方法によって通知内容が異なっていましたが、2019/12/9以降は以下のメッセージに統一されます。

    LINEログイン通知

    ログインに成功した場合

    (○○)で(○○)にログインしました(●●)。
    IPアドレス:{ip_address}
    国・地域:{Location}
    このログインに心当たりがない場合は、以下からログアウトし、パスワードを変更してください。
    ログアウト:{device_link}
    パスワードを変更:{help_link}

    ログインに失敗した場合

    (○○)で(○○)にログインできませんでした(●●)。
    IPアドレス:{ip_address}
    国・地域:{Location}
    このログインに心当たりがない場合は、以下からログイン中の端末を確認し、パスワードを変更してください。
    ログイン中の端末を確認:{device_link}
    パスワードを変更:{help_link}

    ※「(●●)」の部分は省略される場合があります。

    対象ユーザー

    対応サイトにログインする、すべてのLINEユーザーが対象です。

  • 2019/10/25

    IDトークンを検証するエンドポイントが公開されました

    LINEログイン v2.1やLINE SDKを使って取得したIDトークンを、ほかのバックエンドサーバーに送信して利用する場合は、バックエンドサーバーで受信したIDトークンをデコードして検証する必要があります。

    これまでは、任意のJWTライブラリを使ったり、独自にデコードして検証するコードを書いたりする必要がありました。

    本日リリースされた新しいエンドポイントを利用すると、HTTPリクエストを送信するだけでIDトークンを検証できます。

    詳しくは、「バックエンドサーバーにIDトークンを引き継ぐ」を参照してください。

  • 2019/09/26

    システムメンテナンスのお知らせ

    下記の日時において、システムメンテナンスを行います。ご利用のユーザー様にはご不便をおかけいたしますが、何卒ご理解いただきますようお願い申し上げます。

    メンテナンス予定日時

    2019年9月26日 16:20-16:50 JST(+9 GMT)の間の数秒程度

    ※開始時間と終了時間は、前後する場合があります。

    影響

    Messaging API、LINEログイン、LIFF起動等の動作が不安定な状態になります。具体的には、以下のような事象が発生する可能性があります。

    • Messaging API(https://api.line.me/v2/bot/*)を呼び出した際、ステータスコード500番のエラーが返る。
    • エンドユーザーがLINEログインを実行した場合やLIFFを起動した場合に、ステータスコード500番のエラーが返る。
  • 2019/09/13

    2019年12月12日にLINE SDK v4.xの提供を終了します

    2019年12月12日に、LINE SDK v4.0 for AndroidおよびLINE SDK v4.1 for iOS(以降、LINE SDK v4.x)の提供を終了します。提供終了日に、以下の項目を削除する予定です。

    提供を終了する目的

    安全で最新の体験をLINEユーザーに提供するために、パートナーがアプリやサービスを開発する際は、私たちが提供する最新バージョンのLINE SDKを使用してください。すでに案内しているとおりLINE SDK v4.xは廃止予定のSDKですが、パートナーの利便性を図るために引き続きダウンロードリンク、ドキュメント、およびAPIリファレンスを提供し続けてきました。しかし、LINE SDK v4.xの提供を終了し、LINE DevelopersサイトからLINE SDK v4.xの情報を削除します。

    LINE SDKをアップグレードするには

    LINE SDKをアップグレードする方法は、現在使用しているLINE SDKのバージョンによって異なります。

    使用しているLINE SDK 使用するLINE SDK 注意
    LINE SDK v4.x for iOS Objective-C LINE SDK v5.2 for iOS Swift 使用するプログラミング言語が変わることもあり、大変な作業になります。LINE SDKをアップグレードする手順について詳しくは、「SDKをアップグレードする」を参照してください。
    LINE SDK v4.x for Android LINE SDK v5.1 for Android LINEログインの使用方法など、少しの違いがあります。新しいLINE SDKを使ってLINEログインを組み込む方法について詳しくは、「AndroidアプリにLINEログインを組み込む」を参照してください。
    LINE SDK v3.x for iOS Objective-C LINE SDK v5.2 for iOS Swift この2つのバージョンには大きな違いがあるため、ゼロからLINEログインを組み込みなおしてください。詳しくは、「iOSアプリにLINEログインを組み込む」を参照してください。
    LINE SDK v3.x for Android LINE SDK v5.1 for Android この2つのバージョンには大きな違いがあるため、ゼロからLINEログインを組み込みなおしてください。詳しくは、「AndroidアプリにLINEログインを組み込む」を参照してください。
  • 2019/07/18

    【回復済み】LINEログイン障害のお知らせ

    LINEログインにおいて以下の障害が発生しておりましたが、すべて回復いたしました。お客様には多大なご迷惑をお掛けし、誠に申し訳ございませんでした。

    発生日時

    2019/07/18 09:38 ~ 10:40 JST(GMT+9)

    原因

    サーバー障害

    状況

    以下のアプリでのLINEログインに対するリクエストの一部で、ステータスコード500番台のエラーが発生していました。その結果、LINEログインが利用できない状況でした。

    • ウェブアプリ
    • デスクトップアプリ

    LINEは今後もお客様への一層のサービス向上に取組んでまいります。何卒ご理解を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。

  • 2019/06/27

    LINE SDK for Flutterがリリースされました

    LINE SDK for Flutterがリリースされました。LINE SDK for Flutterは、Flutter用プラグインです。このプラグインを使うと、Flutterアプリ内のLINE SDK for iOSまたはLINE SDK for Androidを利用できます。詳しくは、以下のページを参照してください。

    LINE SDK for Flutterドキュメントは、まもなく日本語に翻訳されます。

  • 2019/06/26

    LINEログイン:新しいパラメータおよびプロパティが追加されました

    LINEログインv2.1に新しいパラメータおよびプロパティが追加されました。

    • LINEログインで表示される画面の表示言語および文字種を設定できます。(ui_localesパラメータ)
    • OpenID Connect 1.0のamrクレームに対応しました。(amrプロパティ)

      amrプロパティは、LINEログイン v2.1が有効なすべてのチャネルに自動的に追加されるため、追加の開発作業は不要です。

    詳しくは、「ウェブアプリにLINEログインを組み込む」を参照してください。

    LINEログインを導入されていない場合は、この機会にぜひ導入をご検討ください。

    note 注意

    LINEログイン機能に追加または変更があったときに、レスポンスやIDトークンのJSONオブジェクトの構造が変更される場合があります。この変更には、プロパティの追加、順序の変更、データの要素間の空白や改行の有無、データ長の変化が含まれます。将来、従来と異なる構造のペイロードを受信しても不具合が発生しないように、サーバーを実装してください。

    弊社が提供している機能は、すべて予告なく変更される可能性があります。なお、開発者のみなさんに大きな影響を与えると弊社が判断した場合は、事前に通知することがあります。

  • 2019/06/17

    【回復済み】LINEログイン障害のお知らせ

    LINEログインにおいて以下の障害が発生しておりましたが、すべて回復いたしました。お客様には多大なご迷惑をお掛けし、誠に申し訳ございませんでした。

    発生日時

    2019/06/17 11:41 ~ 13:01 JST(GMT+9)

    原因

    サーバー障害

    状況

    LINEログインに対するリクエストの一部で、ステータスコード400番台のエラーが発生していました。

    LINEは今後もお客様への一層のサービス向上に取組んでまいります。何卒ご理解を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。

  • 2019/03/01

    システムメンテナンスのお知らせ

    下記の日時において、システムメンテナンスを行います。ご利用のユーザー様にはご不便をおかけいたしますが、何卒ご理解いただきますようお願い申し上げます。

    メンテナンス予定日時

    2019年3月5日 05:30-06:30 JST(+9 GMT)

    影響

    LINEログインv2.0およびSocial API v2.0のアクセストークンを使ったAPI操作が、30秒から1分間遮断される可能性があります。

    LINEログインv2.1およびSocial API v2.1のアクセストークンを使ったAPI操作は影響を受けません。