ニュース:#LINEログインの記事

  • 2019/03/01

    システムメンテナンスのお知らせ

    下記の日時において、システムメンテナンスを行います。ご利用のユーザー様にはご不便をおかけいたしますが、何卒ご理解いただきますようお願い申し上げます。

    メンテナンス予定日時

    2019年3月5日 05:30-06:30 JST(+9 GMT)

    影響

    LINEログイン2.0およびSocial API 2.0のアクセストークンを使ったAPI操作が、30秒から1分間遮断される可能性があります。

    LINEログイン2.1およびSocial API 2.1のアクセストークンを使ったAPI操作は影響を受けません。

  • 2019/03/01

    【回復済み】LINEログインとSocial APIの障害のお知らせ

    LINEログインとSocial APIにおいて以下の障害が発生しておりましたが、すべて回復いたしました。お客様には多大なご迷惑をお掛けし、誠に申し訳ございませんでした。

    発生日時

    2019/02/26 6:46 ~ 7:16 JST(GMT+9)

    原因

    サーバー障害

    状況

    LINEログインAPIおよびSocial APIに対するリクエストの一部で、ステータスコード500番台のエラーが発生していました。

    LINEは今後もお客様への一層のサービス向上に取組んでまいります。何卒ご理解を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。

  • 2019/02/05

    LINEログイン:QRコードでログインできるようになりました

    LINEログイン2.1が有効なウェブアプリでは、従来のメールアドレスとパスワードを入力する方法に加えて、ログイン画面に表示されるQRコードをスマートフォン版のLINEで読み取ってログインできるようになりました。

    QR Code login

    この変更は、LINEログイン v2.1が有効なすべてのチャネルに自動的に適用されるため、追加の開発作業は不要です。

    LINEログインを導入されていない場合は、この機会にぜひ導入をご検討ください。

    QRコードは、株式会社デンソーウェーブの日本およびその他の国における登録商標です。

  • 2018/12/13

    LINE SDK 5.0.0の日本語版リファレンスがリリースされました

    LINE SDK 5.0.0の日本語版リファレンスがリリースされました。

  • 2018/11/29

    LINE SDK 5.0.0の日本語版ガイドがリリースされました

    LINE SDK 5.0.0の日本語版ガイドがリリースされました。

    リファレンスも近日中に日本語化される予定です。

  • 2018/11/22

    LINEログインの権限付与への同意画面の動作が変わりました

    LINEログインでユーザーのメールアドレスの取得権限を要求する場合、ログイン時にユーザーに表示される、アプリへの権限付与に同意する画面の動作が変わりました。

    以前は、ユーザーがログインすると、promptパラメータの指定の有無にかかわらず、ログインするたびに同意画面が表示されました。現在は、ユーザーのメールアドレスが変わらない限り、ユーザーが同意してから一定の期間は同意画面が表示されなくなりました。

    詳しくは、「認証と認可のプロセス」を参照してください。

  • 2018/11/20

    LINE SDK 5.0.0がリリースされました

    LINE SDK 5.0.0 for Android、LINE SDK 5.0.0 for iOS Swift、およびLINE SDK 5.0.0 for iOS Objective-Cがリリースされました。インストール方法と使い方については、以下のガイドを参照してください。これらのガイドは、近日中に日本語化されます。

    変更点

    LINEログインv2.1およびSocial API v2.1に対応

    ユーザーがLINEログインを使ってアプリにログインするときに、アプリに許可する権限をスコープとして設定できます。これにより、アクセストークンの取得時に、ログインリクエストに設定したスコープに応じたユーザー情報を含むIDトークンを取得できます。

    ログインするユーザーに対して、ボットを友だち追加するオプションを表示できます。ユーザーとボットの間の友だち関係は、ログインレスポンスやSocial APIを使って確認できます。

    Swiftで書かれた新しいSDK

    Swiftで開発されたLINE SDK for iOS Swiftを使うと、最新の方法でLINEのAPIを実装できます。LINE SDK 5.0.0 for iOS Objective-Cは、Objective-C向けとしては最後のSDKです。

    オープンソース化

    LINE SDK for AndroidおよびLINE SDK for iOS Swiftはオープンソース化されています。以下のリポジトリにアクセスして、提供されているコードやサンプルを確認できます。

    詳しいリファレンス

    ソースコードに基づいた、より詳しいリファレンスを利用できます。詳しくは、以下を参照してください。これらのリファレンスは、近日中に日本語化されます。

  • 2018/06/26

    【回復済み】LINEログインとSocial APIの障害のお知らせ

    LINEログインとSocial APIにおいて以下の障害が発生しておりましたが、すべて回復いたしました。お客様には多大なご迷惑をお掛けし、誠に申し訳ございませんでした。

    発生日時

    2018/06/26 16:25 ~ 17:00 JST(GMT+9)

    原因

    サーバー障害

    状況

    以下のAPI機能にアクセスするとエラーが返されました。

    • ユーザープロフィールの取得
    • ボットとの友だち関係の取得
    • LINEログイン

    LINEは今後もお客様への一層のサービス向上に取組んでまいります。何卒ご理解を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。

  • 2018/02/28

    LINEログインv1の提供終了予定について

    注:このお知らせは、LINEログインv1をお使いの方のみを対象としています。最新バージョンのv2.1またはv2のエンドポイントをご利用の方には影響ありません。

    LINEログインv1のエンドポイントの提供を、2018年3月31日より段階的に終了します。エンドポイントとアクセス方法に応じて、提供終了日が下記のようにスケジュールされています。提供終了後にこれらのエンドポイントにアクセスすると、4xxのステータスコードとエラーメッセージが返されます。

    2018年3月31日に提供終了
    • アクセストークンエンドポイント:https://api.line.me/v1/oauth/accessToken
    2018年4月30日に提供終了
    • プロフィールエンドポイント:https://api.line.me/v1/profile
    • ログアウトエンドポイント:https://api.line.me/v1/oauth/logout
    2018年6月30日に提供終了
    • 検証エンドポイント:https://api.line.me/v1/oauth/verify
    • LINE SDK for iOSとLINE SDK for Androidのバージョン3.x.x以前のAPIエンドポイント

    提供終了時に発生する問題を防ぐため、LINEログインv1をお使いの方は、最新バージョンのLINEログインを利用できるようにアプリを更新する必要があります。最新バージョンのLINEログインについて詳しくは、以下のページを参照してください。

    Social APIの概要

    加えて、LINEログインを通じて取得できるユーザー識別子が、LINEログインv1ではMIDでしたがv2以降ではユーザーIDに変更になっています。このため、LINE MIDをデータベースに保存している場合、新しいバージョンで取得できる値に変換しておく必要があります。変換のためのAPI利用手順については、以下のページを参照してください。

    MIDをユーザーIDに変換する

    なお、弊社パートナー様につきましては別途詳細をご案内させていただきます。

  • 2018/02/28

    ユーザーのメールアドレスを取得できるようになりました

    LINEログインを使ってログインするユーザーに、メールアドレスの取得を要求できるようになりました。この機能を有効にするには、あらかじめコンソールから申請する必要があります。

    詳しくは、「ウェブアプリにLINEログインを組み込む」の以下のセクションを参照してください。