ニュース:#Messaging APIの記事

  • 2019/02/26

    【回復済み】Messaging API障害のお知らせ

    Messaging APIにおいて以下の障害が発生しておりましたが、すべて回復いたしました。お客様には多大なご迷惑をお掛けし、誠に申し訳ございませんでした。

    発生日時

    2019/02/26 11:15頃 〜 13:00頃(GMT+9)

    原因

    サーバー障害

    状況

    以下のAPIが呼び出される際に、ステータスコード500のエラーが発生する場合がありました。

    • ユーザーが送信した画像、動画、および音声のデータを取得するAPI:https://api.line.me/v2/bot/message/{messageId}/content
    • リッチメニューAPI:https://api.line.me/v2/bot/richmenu/*

    LINEは今後もお客様への一層のサービス向上に取組んでまいります。何卒ご理解を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。

  • 2019/02/25

    【回復済み】Messaging API障害のお知らせ

    Messaging APIにおいて以下の障害が発生しておりましたが、すべて回復いたしました。お客様には多大なご迷惑をお掛けし、誠に申し訳ございませんでした。

    発生日時

    • 2019/02/20 18:45頃 〜 19:02頃(GMT+9)
    • 2019/02/20 19:10頃 〜 19:26頃(GMT+9)

    原因

    サーバー障害

    状況

    上記期間中、Messaging APIにステータスコード403または500のエラーが発生していました。

    LINEは今後もお客様への一層のサービス向上に取組んでまいります。何卒ご理解を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。

  • 2019/02/19

    コンソール:友だち数遷移情報の確認方法が変更されました

    友だち数遷移の情報は、LINE Developersコンソールから公式アカウントマネージャーに統合されました。

    それにより、Messaging APIのチャネルの[統計情報]タブ内の[友だち数遷移]タブから当該情報が削除されました。タブ上の[公式アカウントマネージャー]ボタンをクリックすると、ご利用のプランに応じてLINE Official Account ManagerまたはLINE@ Managerが開き、友だち数遷移の情報を確認することができます。

    公式アカウントマネージャーを利用するには、アクセス権が別途必要です。アクセス権をお持ちでない場合は、公式アカウントマネージャー管理者の方にお問い合わせください。

    LINE Developersコンソールの[友だち数遷移]タブは、2019年3月26日をもって削除される予定です。

  • 2019/01/17

    Messaging APIに新しいエンドポイントが追加されました

    Messaging APIに、新しいエンドポイントが追加されました。これらのエンドポイントを使って、チャネルから送信されたメッセージの数を取得できます。

    詳しくは、『Messaging APIリファレンス』の以下のセクションを参照してください。

  • 2019/01/15

    【回復済み】Messaging API障害のお知らせ

    Messaging APIにおいて以下の障害が発生しておりましたが、すべて回復いたしました。お客様には多大なご迷惑をお掛けし、誠に申し訳ございませんでした。

    発生日時

    2019/01/12 16:59 ~ 18:30(GMT+9)

    原因

    サーバー障害

    状況

    2019/01/12 17:00前後の1分程度、Messaging APIにステータスコード500番台のエラーが発生していました。また、2019/01/12 18:30まで、Webhookイベントを正常に送信できていませんでした。

    LINEは今後もお客様への一層のサービス向上に取組んでまいります。何卒ご理解を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。

  • 2018/12/18

    Messaging APIのFlex Messageの仕様が変更されました

    画像コンポーネントおよびアイコンコンポーネント

    画像とアイコンのアスペクト比を、一定の範囲内で自由に指定できるようになりました。

    詳しくは、以下のリファレンスを参照してください。

    URIアクション

    iOS版とAndroid版のLINE用のアクションURLと、macOS版とWindows版のLINE用のアクションURLを、個別に指定できるようになりました。

    詳しくは、「URIアクション」を参照してください。

  • 2018/11/27

    [変更]イメージマップメッセージの仕様変更について

    2018年11月14日にお知らせしたイメージマップメッセージの仕様変更は、互換性維持のために中止させていただくことになりました。ご利用中のユーザー様にはご迷惑をおかけしたことを深くお詫び申し上げますとともに、何卒ご理解いただきますようお願い申し上げます。

    今後も、baseSizeプロパティで指定した画像の幅および高さからはみ出した領域にアクションを設定しても、イメージマップメッセージを送信できます。

    ただし、そのようなイメージマップメッセージのレイアウトはユーザーの端末では表示が崩れる場合があります。baseSizeプロパティで指定した画像の幅および高さの範囲内に、アクションを設定することをお勧めします。

  • 2018/11/15

    Messaging APIに新しいWebhookイベントが追加されました

    Messaging APIに、メンバー参加イベントとメンバー退出イベントという新しいWebhookイベントが追加されました。

    詳しくは、以下のセクションを参照してください。

  • 2018/11/14

    イメージマップメッセージの仕様変更が予定されています

    イメージマップメッセージの仕様変更が予定されています。

    イメージマップメッセージのアクションの設定方法に問題がある場合は、仕様変更後はエラーが発生し、イメージマップメッセージを送信できません。

    現在の仕様:

    baseSizeプロパティで指定した画像の幅および高さからはみ出した領域にアクションを設定しても、イメージマップメッセージを送信できます。

    ※ユーザーの端末に表示されるレイアウトは崩れる場合があります。

    変更後の仕様:

    baseSizeプロパティで指定した画像の幅および高さからはみ出した領域にアクションを設定すると、APIリクエストがエラーになり、イメージマップメッセージを送信できません。

    仕様変更は、11月27日を予定しています。

  • 2018/11/09

    ドキュメント訂正のお知らせ

    昨日公開された、Webhookイベントに追加された新しいdestinationプロパティの記載に誤記がありました。お詫びして訂正いたします。

    【誤】destinationプロパティには、Webhookイベントを受信すべきボットのMIDdestination)が含まれます。この値は、「u[0-9a-f]{32}」の正規表現にマッチする文字列です。

    【正】destinationプロパティには、Webhookイベントを受信すべきボットのユーザーIDdestination)が含まれます。この値は、「U[0-9a-f]{32}」の正規表現にマッチする文字列です。

    詳しくは、「リクエストボディ」を参照してください。