ニュース:#Messaging APIの記事

  • 2019/12/06

    ビーコンイベントにstayイベントが追加されました

    Messaging APIのビーコンイベントに、ユーザーがビーコンの電波の受信圏に滞在していることを示すstayイベントが追加されました。

    stayイベントの利用をご希望の場合は、LINE for Businessウェブサイトからお問い合わせください。

  • 2019/12/05

    スタンプの送信を通知するWebhookイベントに新しいプロパティが追加されました

    スタンプの送信を通知するWebhookイベントに、stickerResourceTypeプロパティが追加されました。

    ユーザーが送信したスタンプのリソースタイプ(例:静止画スタンプ、アニメーションスタンプ、サウンドスタンプなど)を取得できます。

    詳しくは、Messaging APIリファレンスの「スタンプ」を参照してください。

  • 2019/11/08

    一部のエンドポイントのドメイン名変更のお知らせ

    Messaging APIの一部のエンドポイントのドメイン名を「api.line.me」から「api-data.line.me」に変更いたしました。これに伴うメンテナンスはありません。

    対象エンドポイント

    影響

    上記のエンドポイントを利用している場合は、移行期間中にドメインを変更してください。ご利用のユーザー様にはご不便をおかけいたしますが、何卒ご理解いただきますようお願い申し上げます。

    移行期間終了後は、古いドメインのエンドポイントにアクセスした場合は、ステータスコード404が返されます。

    移行期間

    本日 ~ 2020年04月30日

  • 2019/10/30

    統計情報を取得するエンドポイントがタイ(TH)でも使えるようになりました

    以下のエンドポイントは、タイ(TH)のユーザーが作成したLINE公式アカウントでは統計情報を取得できない制限がありました。本日から、この制限が解除されたことをお知らせします。

    このエンドポイントで取得できるデータは、LINE Official Account manager分析タブに表示される情報に基づいています。

  • 2019/10/16

    Messaging APIに統計情報を取得するエンドポイントが追加されました

    Messaging APIにエンドポイントが追加されました。このエンドポイントを使って、LINE公式アカウントから送信したブロードキャストメッセージに対して、ユーザーがどのように操作したかを示す統計情報を取得できます。

    このエンドポイントで取得できるデータは、LINE Official Account manager分析タブに表示される情報に基づいています。

  • 2019/10/04

    【回復済み】Messaging API障害のお知らせ

    Messaging APIにおいて以下の障害が発生しておりましたが、すべて回復いたしました。お客様には多大なご迷惑をお掛けし、誠に申し訳ございませんでした。

    発生日時

    2019/10/04

    9:01頃 〜 9:02頃 JST(GMT+9)

    10:04頃 JST(GMT+9)

    11:00頃 〜 11:08頃 JST(GMT+9)

    12:02頃 〜 12:08頃 JST(GMT+9)

    原因

    サーバー障害

    影響範囲

    すべてのMessaging API(https://api.line.me/v2/bot/*)

    状況

    リクエストの一部で、ステータスコード500番台のエラーが発生していました。

    LINEは今後もお客様への一層のサービス向上に取組んでまいります。何卒ご理解を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。

  • 2019/09/26

    システムメンテナンスのお知らせ

    下記の日時において、システムメンテナンスを行います。ご利用のユーザー様にはご不便をおかけいたしますが、何卒ご理解いただきますようお願い申し上げます。

    メンテナンス予定日時

    2019年9月26日 16:20-16:50 JST(+9 GMT)の間の数秒程度

    ※開始時間と終了時間は、前後する場合があります。

    影響

    Messaging API、LINEログイン、LIFF起動等の動作が不安定な状態になります。具体的には、以下のような事象が発生する可能性があります。

    • Messaging API(https://api.line.me/v2/bot/*)を呼び出した際、ステータスコード500番のエラーが返る。
    • エンドユーザーがLINEログインを実行した場合やLIFFを起動した場合に、ステータスコード500番のエラーが返る。
  • 2019/09/18

    ブラウザから一部のMessaging APIを呼び出せるようになりました

    Messaging APIリファレンスの以下の項目に、[試す]ボタンを追加しました。

    [試す]ボタンをクリックすると、エンドポイントをテストできるフォームが表示されます。チャネルのアクセストークン(LINE Developersコンソールで確認できます)などの情報を入力してください。エンドポイントによっては、ほかの情報を入力する必要があります。

    現時点では、この機能は一部のエンドポイントでのみ有効です。今後、対応するエンドポイントの数を増やして、より多くの機能を呼び出せるようにする予定です。

  • 2019/09/12

    【回復済み】Messaging API障害のお知らせ

    Messaging APIにおいて以下の障害が発生しておりましたが、すべて回復いたしました。お客様には多大なご迷惑をお掛けし、誠に申し訳ございませんでした。

    発生日時

    2019/09/11 17:00頃 〜 18:30頃 JST(GMT+9)

    2019/09/12 13:30頃 〜 14:00頃 JST(GMT+9)

    原因

    アクセス増加に起因する弊社サーバー障害

    影響範囲

    すべてのMessaging API(https://api.line.me/v2/bot/*)

    状況

    リクエストの一部で、ステータスコード500番台のエラーが発生していました。また、応答メッセージを送るAPI(https://api.line.me/v2/bot/message/reply)では、リクエスト内容が正しいにもかかわらず、ステータスコード400番台のエラーが発生していました。

    LINEは今後もお客様への一層のサービス向上に取組んでまいります。何卒ご理解を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。

  • 2019/08/30

    Flex Message Simulator Update 1(β)がリリースされました

    Flex Message Simulator Update 1(β)がリリースされました。Flex Message Update 1で追加された新しいプロパティに対応し、より洗練されたレイアウトのサンプルメッセージも利用できます。

    note 制限事項

    Flex Message Simulator Update 1(β)は、Flex Messageのレイアウトを保証するものではありません。受信端末の環境によって、同じFlex Messageでも描画結果が異なる可能性があります。描画に影響を与える要素には、OS、LINEのバージョン、端末の解像度、言語設定、フォントなどがあります。

    Flex Message Simulator Update 1 (β)

    Flex Message Update 1 examples