ニュース:#Options for corporate customersの記事

  • 2019/12/23

    法人ユーザー向けオプションおよびLINE Ads Platform APIのドキュメントがリリースされました

    法人ユーザー向けオプションおよびLINE Ads Platform APIのドキュメントがリリースされました。

    法人ユーザー向けオプション

    法人ユーザー向けオプションのドキュメントでは、以下のオプション機能の使いかたを説明しています。

    オプション機能 概要
    エラー通知 LINEプラットフォームからボットサーバーにWebhookイベントを通知するときに問題が発生した場合に、チャネルの管理者にメールで通知できます。
    ミッションスタンプ ミッションの達成を条件としてユーザーにスタンプを提供することができます。
    オーディエンスマッチ ユーザーが保有するモバイル広告IDや、ユーザーの電話番号に基づいたターゲティング配信ができます。
    Mark-as-Read 特定のユーザーから送信されたすべてのメッセージに、任意のタイミングで"既読"を表示できます。
    Icon/Nickname Switch Messaging APIのpush/reply APIリクエストでメッセージを送信する際に、LINE内に表示されるアイコンおよびアカウント名の一部を指定できます。
    LINE Profile+ ユーザーがLINE Profile+に登録したユーザー情報(名前、性別、住所など)を、プロバイダーが提供するサービスで取得することができます。
    LINE Beacon LINE Beaconを受信するための条件について説明します。

    また、法人ユーザー向けオプションAPIリファレンスも公開されています。

    note オプション機能を利用するには手続きが必要です

    法人ユーザー向けオプションのドキュメントに記載の機能をご利用いただくためには、所定の申請等が必要です。詳しくは、担当営業までご連絡いただくか、LINE for Businessウェブサイトからお問い合わせください。

    LINE Ads Platform API

    LINE Ads Platform APIのドキュメントでは、LINE Ads Platformを利用している方に公開しているAPIの使いかたを説明しています。

    詳しくは、以下のドキュメントを参照してください。

    note LINE Ads Platform APIを利用するには手続きが必要です

    LINE Ads Platform APIのドキュメントに記載の機能をご利用いただくためには、所定の申請等が必要です。詳しくは、担当営業までご連絡いただくか、LINE for Businessウェブサイトからお問い合わせください。詳しくは、「LINE Ads Platform」を参照してください。