About
ニュース
プロダクト
ドキュメント
Tips
FAQ
用語集
その他
Home
#Messaging API
Flex Messageを使いこなす パート1
2026/04/30
Flex Messageでは、CSS Flexible Box(CSS Flexbox)の仕様に基づいて、非常に自由度が高く高度なメッセージを作成することができます。 Flex Messageでは、従来のメッセージタイプでは表現が難しかったメッセージを、画像に頼ることなく送信できます。この記事では、現在Flex Messageで送信可能なメッセージの例をいくつか紹介します。縦棒グラフを再現した例Flex MessageのBOXコンポーネント自体に対して、backgroundC...
ドキュメント
Messaging API
Flex Message
Messaging APIの新機能がSDKに反映されるまでのプロセス
2026/04/23
こんにちは!テクニカルライターの銭神です。みなさんは、LINEヤフーが提供するMessaging APIのSDKを使っていますか?以前は、Messaging APIの新機能に対応するSDKの更新を手動で行っていました。これがOpenAPI Generatorによる自動生成に切り替わったことにより、より早くSDKを通して新機能にアクセスできるようになっています。今回は、Messaging APIに新しい機能が追加されてから、JavaやPythonをはじめとする各言語向けのSDK...
Messaging API
LINE Developersサイト
LINE公式アカウントからの配信内容をあとから確認できるようにするブックマーク機能の作り方
2026/04/16
LINE公式アカウントでの情報配信では、その情報をユーザーが「あとで見返したい」というニーズが生まれるようなユースケースもあります。本記事では、ユーザーが配信内容やウェブページを保存できる「ブックマーク機能」を、LINEプラットフォームが提供している機能を使って実装する方法とポイントを紹介します。目的ブックマーク機能を導入することで、以下のような効果が期待できます。ユーザーが必要な情報を個別に保存できる情報へのアクセスが簡単になり、ユーザー体験が向上するユーザーが興味のあるコ...
Messaging API
LINEプラットフォームでユーザーIDを連携する方法
2026/04/09
LINEプラットフォームを使った開発では、ユーザーIDを連携することで実現できることが大きく広がります。例えば、自社サービスのユーザー情報とLINEのユーザー情報を紐づけることで、ログインを簡単にしたり、LINE公式アカウントからユーザーごとに最適な情報を配信したりできます。このように、LINEとサービスの間でユーザーを一貫して扱えるようになります。一方で、LINEプラットフォームにはユーザーを識別する仕組みが複数あり、どの方法を選ぶべきか判断に迷うこともあります。この記事で...
LINEログイン
Messaging API
LIFF
Messaging APIでは、メッセージ送信元のアイコンと表示名をメッセージごとに変更して送ることができます
2026/03/12
こんにちは。LINE Developersサイトのドキュメントを担当している、テクニカルライターの堀越です。あまり知られていない機能ですが、実はMessaging APIでは、メッセージ送信元のアイコンと表示名をメッセージごとに変更して送ることができます。アイコンと表示名を変更してメッセージを送るたとえば、オンライン学習サービスのLINE公式アカウントから次のようなプッシュメッセージを送ったとします。curl -v -X POST https://api.line.me/v2...
Messaging API
Tipsタグ
LINE Developersコンソール
お問い合わせ
ドキュメント
Flex Message
LIFF
LINE Developersサイト
LINEログイン
Messaging API