『LINE Developersコンソールドキュメント』において、「プロバイダーとチャネル管理のベストプラクティス」を公開しました。 このページでは、LINEプラットフォームを活用したサービスを開発する際に、プロバイダーやチャネルをどのように管理したらよいかというベストプラクティスを紹介しています。 このベストプラクティスを実践することで、「運用を任せていた会社だけが権限を持っていたため、契約を終...
『LINEミニアプリドキュメント』において、「運用中のウェブアプリをLINEミニアプリ化する」というページを公開しました。 運用しているウェブアプリをLINEミニアプリにしたいとき、どのようにすればいいのかわからないかもしれません。上記のページでは、LINEミニアプリの概要をはじめ、ウェブアプリをLINEミニアプリにするために必要な知識や手順などを説明しています。このページを読むことで、ウェブアプ...
LINEミニアプリにおいて、本番用のLIFF URLに独自の文字列を設定できるCustom Path機能をリリースしました。Custom Path機能を用いると、以下のように、LIFF URLに独自の文字列を設定できます。 たとえば、ユニークな名前をCustom Pathとして設定することにより、ユーザーはURLからどのブランドや店舗のLINEミニアプリなのかがわかるようになります。設定方法につい...
2024年5月13日をもって、LINE Thingsのドキュメントとリファレンスの提供を終了しました。 LINE Thingsでは、2024年3月31日をもってLINE Things Developer Trialの提供を終了しました。これに伴い、ドキュメントとリファレンスについても提供を終了いたしました。 LINEヤフー株式会社は今後もお客様への一層のサービス向上に取り組んでまいります。何卒ご理...
Messaging API、モジュール、およびLINE Developersコンソールにおいて、以下のメンテナンスを予定しています。ご利用のユーザー様にはご不便をおかけいたしますが、何卒ご理解いただきますようお願い申し上げます。 メンテナンス予定日時 2024年6月5日 2:00頃 ~ 3:00頃(UTC+9) なお、メンテナンス日時は予告なく変更される可能性があります。 影響範囲 メンテナンス中...
LINEバージョン14.6.0より、LINEミニアプリにおいて、カメラやマイクへのアクセス権を求めるポップアップをスキップできるようになりました。 LINEミニアプリでは、カメラやマイクにアクセスする際に、ユーザーにアクセス権を求めるポップアップが表示されます。ユーザーはポップアップが表示されるたびに「今回のみ許可する」を選択し、アクセスを許可する必要があったため、カメラやマイクの利用頻度が高いサ...
liff.scanCodeV2() メソッドにおいて、2件の改善を行いました。なお、これらの改善はすべてのLIFFアプリに自動的に適用されるため、LIFF SDKのアップデートやコードの改修など、LIFFアプリ側の対応は不要です。 二次元コードの読み取り精度を改善しました liff.scanCodeV2() メソッドにおける二次元コードの読み取り精度を改善しました。なお、読み取り精度は端...
liff.scanCodeV2()
Messaging APIにローディングのアニメーションを表示するエンドポイントが追加されました。LINE公式アカウントがユーザーからのメッセージを受信したあと、メッセージの準備や予約の処理などで返答に少し時間がかかることがあります。そのような場合に、ユーザーにそのまま待機しておいて欲しいことをローディングのアニメーションで視覚的に伝えることができます。 ローディングのアニメーションは指定した秒数...