LIFF v2に、 liff.isApiAvailable() が追加されました。 指定したAPIが、LIFFアプリを起動した環境で使用可能かどうかを確認できます。 指定できるAPIは限られています。 現時点では、 liff.shareTargetPicker() が対象です。 今後、 liff.isApiAvailable() で指定できるAPIが増えたときには、改めてお知らせします...
liff.isApiAvailable()
liff.shareTargetPicker()
一部のデザインと文章を見直し、LINEログインの同意画面がもっと見やすく、使いやすくなりました。 主な変更内容 - ユーザーにとって何を行う画面かわかりやすくするために、画面タイトルの 権限を許可 を削除し、画面説明文を サービス提供者が次の許可をリクエストしています。 に変更しました。 - 許可が必要な項目 のアイコンをクリックすることで、各項目の説明文の表示・非表示を切り替えられる...
権限を許可
サービス提供者が次の許可をリクエストしています。
許可が必要な項目
メッセージスタンプ(カスタマイズされたテキストを含むスタンプ)が発売されました。これに伴い、スタンプの送信を通知するWebhookイベントの stickerResourceType プロパティに PERSTICKERTEXT が追加されました。 ユーザーがLINE公式アカウントにメッセージスタンプを送信すると、 PERSTICKERTEXT の `stickerResourceType...
stickerResourceType
PERSTICKERTEXT
2020年3月10日に告知したとおり、以下のバージョンのLINEを使用しているユーザーに対して、LINE Beaconの提供を終了しました。 - 日本 : LINEバージョン8.17.0未満 - 台湾 : LINEバージョン9.14.0未満 - タイ : LINEバージョン9.8.0未満 - インドネシア:LINEバージョン9.8.0未満(変更なし) 影響 該当するユーザーが、ビーコンの電波の受信...
LINE URLスキームの line:// は、乗っ取り攻撃が可能なため非推奨となりました。代わりに <span>https</span>://line.me/R/ 、および <span>https</span>://liff.line.me/ を使用してください。 line:// の乗っ取り攻撃とは、ユーザーが line:// をクリックした際に、ユーザーおよびLINEの意図に反して、LINE以外のアプリを起動させる攻撃のこと...
line://
<span>https</span>://line.me/R/
<span>https</span>://liff.line.me/
2019年11月8日にお知らせしたとおり、Messaging APIの一部のエンドポイントのドメイン名は「api.line.me」から「api-data.line.me」に変更されました。 対象エンドポイント - コンテンツを取得する - リッチメニューの画像をアップロードする - リッチメニューの画像をダウンロードする 影響 上記のエンドポイントを利用している場合は、移行期間中にドメイン名を変更...
これまで法人向けユーザーオプションとして一部のユーザーのみに公開されていた、LINE公式アカウントのアイコンおよび表示名を任意に変更できるMessaging APIのpush/reply APIリクエスト拡張機能を一般公開しました。 緑色で囲われている箇所のように、LINE公式アカウントからメッセージを送る際に任意のアイコンおよび表示名を指定できます。 詳しくは、「アイコンおよび表示名を変更する」...
以下のバージョンのLINEを使用しているユーザーに対して、LINE Beaconの提供を終了します。 - 日本 : LINEバージョン8.17.0未満 - 台湾 : LINEバージョン9.14.0未満 - タイ : LINEバージョン9.8.0未満 - インドネシア:LINEバージョン9.8.0未満(変更なし) この変更は、2020年3月25日から2020年3月26日にかけて順次適用されます。 影...