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法人ユーザー向けオプションおよびLINE Ads Platform APIのドキュメントがリリースされました

2019/12/23
2020年7月3日追記

問い合わせ先を変更します。

LINEは今後もお客様への一層のサービス向上に取組んでまいります。何卒ご理解を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。

法人ユーザー向けオプションおよびLINE Ads Platform APIのドキュメントがリリースされました。

法人ユーザー向けオプション

法人ユーザー向けオプションのドキュメントでは、以下のオプション機能の使いかたを説明しています。

オプション機能概要
エラー通知LINEプラットフォームからボットサーバーにWebhookイベントを通知するときに問題が発生した場合に、チャネルの管理者にメールで通知できます。
ミッションスタンプミッションの達成を条件としてユーザーにスタンプを提供することができます。
オーディエンスマッチユーザーが保有するモバイル広告IDや、ユーザーの電話番号に基づいたターゲティング配信ができます。
Mark-as-Read特定のユーザーから送信されたすべてのメッセージに、任意のタイミングで"既読"を表示できます。
LINE Profile+ユーザーがLINE Profile+に登録したユーザー情報(名前、性別、住所など)を、プロバイダーが提供するサービスで取得することができます。
LINE BeaconLINE Beaconを受信するための条件について説明します。

また、法人ユーザー向けオプションAPIリファレンスも公開されています。

オプション機能を利用するには手続きが必要です

法人ユーザー向けオプションのドキュメントに記載の機能は、所定の申請等を行った法人ユーザーのみがご利用いただけます。 自社のLINE公式アカウントでご利用になりたいお客様は、担当営業までご連絡いただくか、弊社パートナーにお問い合わせください。

LINE Ads Platform API

LINE Ads Platform APIのドキュメントでは、LINE Ads Platformを利用している方に公開しているAPIの使いかたを説明しています。

詳しくは、以下のドキュメントを参照してください。

  • LINE Ads Platform APIドキュメント(英語)
  • LINE Ads Platform APIリファレンス(英語)
LINE Ads Platform APIを利用するには手続きが必要です

LINE Ads Platform APIのドキュメントに記載の機能は、所定の申請等を行った法人ユーザーのみがご利用いただけます。 自社のLINE公式アカウントでご利用になりたいお客様は、担当営業までご連絡いただくか、弊社パートナーにお問い合わせください。 あわせて「LINE Ads Platform」も参照してください。

法人ユーザー向けオプションLINE広告

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【更新】プロバイダー名が適切であることを確認してください
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【復旧済み】LINEログイン障害のお知らせ

【復旧済み】LINEログイン障害のお知らせ

2019/12/20

LINEログインにおいて以下の障害が発生しておりましたが、すべて復旧いたしました。お客様には多大なご迷惑をお掛けし、誠に申し訳ございませんでした。

発生日時

2019年12月19日 19:10 ~ 19:32頃(UTC+9)

原因

サーバー障害

状況

LINEログインおよびLIFFの動作が不安定になっており、正常に動作しない場合がありました。

LINEは今後もお客様への一層のサービス向上に取組んでまいります。何卒ご理解を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。

障害報告LINEログイン

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法人ユーザー向けオプションおよびLINE Ads Platform APIのドキュメントがリリースされました
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Webhookイベントにmodeプロパティが追加されました

Webhookイベントにmodeプロパティが追加されました

2019/12/17

Messaging APIのWebhookイベントにmodeプロパティが追加されました。

modeプロパティは、LINEで進行している「チャネルの多重化」(実装予定)に必要なプロパティです。既存のWebhookイベントには、すべて"mode": "active"が追加されます。

modeプロパティは、チャネルの管理者が「チャネルの多重化」を行うと、standbyに切り替わります。modeプロパティが自動的にstandbyになることはありません。

modeプロパティについて詳しくは、Messaging APIリファレンスのWebhookイベントの「共通プロパティ」を参照してください。

Messaging API

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【復旧済み】LINEログイン障害のお知らせ
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LINE SDK v4.xに関するコンテンツを削除しました

LINE SDK v4.xに関するコンテンツを削除しました

2019/12/12

2019年9月13日に告知したとおり、LINE DevelopersサイトからLINE SDK v4.xの情報を削除しました。削除済みのコンテンツへのリンクは以下のページにリダイレクトされます:

  • LINE SDK v4.x for iOS
  • LINE SDK v4.x for Android
LINEログインSDKドキュメント

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Webhookイベントにmodeプロパティが追加されました
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【復旧済み】チャネルの統計情報に関する問題のお知らせ

【復旧済み】チャネルの統計情報に関する問題のお知らせ

2019/12/11

LINE DevelopersコンソールのMessaging APIチャネルの統計情報タブに問題がありました。システムがタイムゾーンを処理する方法に一貫性がないため、TSVファイルをダウンロードをクリックして生成されるTSVファイルと、統計情報タブに表示される情報に差異がありました。

この問題は、JST以外のタイムゾーンのユーザーに対して表示されるデータにのみ影響がありました。データの削除や破損は発生していません。現在は、正しいデータを取得および表示できます。

発生期間

2019年11月26日 ~ 2019年12月18日

この問題は解決されたため、現在はすべてのデータを通常どおり取得および表示できます。お客様には多大なご迷惑をお掛けし、誠に申し訳ございませんでした。

LINEは今後もお客様への一層のサービス向上に取組んでまいります。何卒ご理解を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。

Messaging APILINE Developersコンソール

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LINE SDK v4.xに関するコンテンツを削除しました
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LINEログインしたときの通知メッセージが変更されます

LINEログインしたときの通知メッセージが変更されます

2019/12/06

LINEログインバージョン2.1を利用しているサイト(以降、対応サイト)にユーザーがログインしたときに、LINE公式アカウントからユーザーに通知される内容が変更されます。

これまでは、ログイン方法によって通知内容が異なっていましたが、2019年12月9日以降は以下のメッセージに統一されます。

LINEログイン通知

dummydummy
ログインに成功した場合(○○)で(○○)にログインしました(●●)。
IPアドレス:{ip_address}
国・地域:{Location}
このログインに心当たりがない場合は、以下からログアウトし、パスワードを変更してください。
ログアウト:{device_link}
パスワードを変更:{help_link}
ログインに失敗した場合(○○)で(○○)にログインできませんでした(●●)。
IPアドレス:{ip_address}
国・地域:{Location}
このログインに心当たりがない場合は、以下からログイン中の端末を確認し、パスワードを変更してください。
ログイン中の端末を確認:{device_link}
パスワードを変更:{help_link}

※「(●●)」の部分は省略される場合があります。

対象ユーザー

対応サイトにログインする、すべてのLINEユーザーが対象です。

LINEログイン

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【復旧済み】チャネルの統計情報に関する問題のお知らせ
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ビーコンイベントにstayイベントが追加されました

ビーコンイベントにstayイベントが追加されました

2019/12/06

Messaging APIのビーコンイベントに、ユーザーがビーコンの電波の受信圏に滞在していることを示すstayイベントが追加されました。

stayイベントの利用をご希望の場合は、LINE for Businessウェブサイトからお問い合わせください。

2021年1月7日追記

2021年1月現在、stayイベントの新規利用受付は停止しています。

Messaging API

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LINEログインしたときの通知メッセージが変更されます
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スタンプの送信を通知するWebhookイベントに新しいプロパティが追加されました

スタンプの送信を通知するWebhookイベントに新しいプロパティが追加されました

2019/12/05

スタンプの送信を通知するWebhookイベントに、stickerResourceTypeプロパティが追加されました。

ユーザーが送信したスタンプのリソースタイプ(例:静止画スタンプ、アニメーションスタンプ、サウンドスタンプなど)を取得できます。

詳しくは、『Messaging APIリファレンス』の「スタンプ」を参照してください。

Messaging API

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ビーコンイベントにstayイベントが追加されました
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LIFFの一部機能の提供の一時停止について

LIFFの一部機能の提供の一時停止について

2019/11/29

以下の機能は、技術的な問題があり提供を一時停止することになりました。今後の対応が決まり次第、改めてお知らせします。

  • liff.scanCode()
  • liff.bluetooth.*

一時停止バージョン

LINE一時停止バージョン
iOS版LINE9.19.0以降は、上記の機能の提供を一時停止します
Android版LINE対応方法を検討しています

ご利用のユーザー様にはご不便をおかけいたしますが、何卒ご理解いただきますようお願い申し上げます。

LIFF

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スタンプの送信を通知するWebhookイベントに新しいプロパティが追加されました
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新しいLINE Developersコンソールがリリースされました

新しいLINE Developersコンソールがリリースされました

2019/11/26

以前お知らせしたとおり、本日、LINE Developersコンソールの新しいバージョンがリリースされました。

新しいLINE Developersコンソールは、報告されたいくつかの問題を修正し、さまざまな改善を行い、よりスムーズで信頼性の高いユーザーエクスペリエンスを提供します。主な変更点は以下のとおりです。

設定のグループ化を進めました

チャネルの1つ目のタブは、基本的な設定が含まれている[チャネル基本設定]タブです。2つ目のタブは、チャネルタイプ(LINEログイン、Messaging API、Clovaスキル)に関係するタブです。ここにはチャネルタイプに関係する設定が含まれています。

Messaging APIのチャネル基本設定タブ

文字を入力してプロバイダーを検索できます

プロバイダーリストの上部に検索フィールドが追加されました。検索フィールドに文字を入力して、目的のプロバイダーを簡単に見つけられます。

プロバイダーリストの上部にある検索フィールド

すべての権限が1つの画面にまとまりました

以前は、Admin、Member、Testerの3種類の権限を、2つの異なる画面で管理する必要がありました。これからは、[権限設定]タブですべての権限を管理できます。

チャネルの権限設定タブ

新しいLINE Developersコンソールによって、チャネルの作成と管理がより簡単になることを期待しています。今後も、引き続きユーザーエクスペリエンスの向上に努めていきます。

ドキュメントLINE Developersコンソール

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LIFFの一部機能の提供の一時停止について
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メンテナンスのお知らせ:LINE Developersコンソールのデザインが新しくなります

メンテナンスのお知らせ:LINE Developersコンソールのデザインが新しくなります

2019/11/19

下記の日時において、LINE Developersサイトのメンテナンスを行います。ご利用のユーザー様にはご不便をおかけいたしますが、何卒ご理解いただきますようお願い申し上げます。

メンテナンス予定日時

2019年11月26日 12:00 ~ 13:00(UTC+9)

メンテナンスの影響

上記時間帯はLINE Developersサイトにアクセスできなくなります。

LINEログインやMessaging APIなどのLINEプラットフォームプロダクトは影響を受けません。

変更点

メンテナンス以降、LINE Developersコンソールのデザインが新しくなります。LINE Developersコンソールの機能自体に変更はありませんが、デベロッパーエクスペリエンスが改善され、より快適にLINEプラットフォームプロダクトをご利用いただけるようになります。

主な変更点は、以下のとおりです。

  • プロバイダーリストにフィルター機能が追加されます。プロバイダーを簡単に選べるようになります。
  • セキュリティ設定の画面で、IPアドレスを追加/編集する際、登録済みのIPアドレスが表示されるようになります。
  • 権限管理の画面で、Admin、Member、Testerを同じ操作で管理できるようになります。以前は、テスター管理は、専用の画面で行う必要がありました。

そのほかにも、さらに簡単にLINE Developersサイトを利用していただけるような仕様変更を予定しています。

今後も、引き続き品質向上に努めていきます。ご期待ください。

ドキュメントLINE Developersコンソール

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新しいLINE Developersコンソールがリリースされました
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Messaging APIのチャネルにはLIFFアプリを追加できなくなります

Messaging APIのチャネルにはLIFFアプリを追加できなくなります

2019/11/11

LIFF v2では、LINEログインを中核とした機能拡張を予定しています。そのため、LINEログインチャネルにLIFFアプリを追加することを推奨します。それに伴い、現在サポートしているMessaging APIチャネルにLIFFアプリを追加できなくなる仕様変更が予定されています。

仕様変更時期

2020年2月上旬

影響

チャネル種別影響
LINEログインチャネル仕様変更の影響を受けません。
Messaging APIチャネル仕様変更以降は、Messaging APIチャネルにはLIFFアプリを追加できません。仕様変更時点でMessaging APIチャネルに追加済みのLIFFアプリは、引き続き使用できます。
Messaging APIチャネルにLIFFアプリを追加しないでください

現時点では、Messaging APIチャネルにLIFFアプリを追加することもできますが、追加しないでください。Messaging APIチャネルに追加したLIFFアプリには、以下の制限があります。

  • ボットリンク機能は利用できません。
  • LIFFの機能拡張に対応できない可能性があります。
  • LIFFアプリが使用できなくなる可能性があります。

なお、LINEログインチャネルに追加したLIFFアプリには制限がなく、LIFF v2のすべての機能を利用できます。

LINEログインチャネルへの移行

Messaging APIチャネルに追加したLIFFアプリを継続して使用するには、LINEログインチャネルにLIFFアプリを追加し直してください。

LIFFアプリを追加し直すと、LIFFアプリIDが再発行されるため、以下の点に注意してください。

  • LIFF v2を利用している場合は、liff.init()に指定するLIFFアプリIDを変更してください。
  • LIFFを起動するためのLIFF URL(例:line://app/1234567890-AbcdEfgh)が変更されます。
Messaging APIチャネルに追加したLIFFアプリは削除してください

混乱を避けるために、LIFFアプリをLINEログインチャネルへ追加したあとで、Messaging APIチャネルに追加したLIFFアプリを削除してください。

LIFF

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メンテナンスのお知らせ:LINE Developersコンソールのデザインが新しくなります
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一部のエンドポイントのドメイン名変更のお知らせ

一部のエンドポイントのドメイン名変更のお知らせ

2019/11/08

Messaging APIの一部のエンドポイントのドメイン名を「api.line.me」から「api-data.line.me」に変更いたしました。これに伴うメンテナンスはありません。

対象エンドポイント

  • コンテンツを取得する
  • リッチメニューの画像をアップロードする
  • リッチメニューの画像をダウンロードする

影響

上記のエンドポイントを利用している場合は、移行期間中にドメインを変更してください。ご利用のユーザー様にはご不便をおかけいたしますが、何卒ご理解いただきますようお願い申し上げます。

移行期間終了後は、古いドメインのエンドポイントにアクセスした場合は、ステータスコード404が返されます。

移行期間

本日 ~ 2020年4月30日

Messaging API

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Messaging APIのチャネルにはLIFFアプリを追加できなくなります
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統計情報を取得するエンドポイントがタイ(TH)でも使えるようになりました

統計情報を取得するエンドポイントがタイ(TH)でも使えるようになりました

2019/10/30

以下のエンドポイントは、タイ(TH)のユーザーが作成したLINE公式アカウントでは統計情報を取得できない制限がありました。本日から、この制限が解除されたことをお知らせします。

  • ユーザーの操作に基づく統計情報を取得する

このエンドポイントで取得できるデータは、LINE Official Account managerの分析タブに表示される情報に基づいています。

Messaging API

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一部のエンドポイントのドメイン名変更のお知らせ
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IDトークンを検証するエンドポイントが公開されました

IDトークンを検証するエンドポイントが公開されました

2019/10/25

LINEログイン v2.1やLINE SDKを使って取得したIDトークンを、ほかのバックエンドサーバーに送信して利用する場合は、バックエンドサーバーで受信したIDトークンをデコードして検証する必要があります。

これまでは、任意のJWTライブラリを使ったり、独自にデコードして検証するコードを書いたりする必要がありました。

本日リリースされた新しいエンドポイントを利用すると、HTTPリクエストを送信するだけでIDトークンを検証できます。

詳しくは、「バックエンドサーバーにIDトークンを引き継ぐ」を参照してください。

LINEログインSocial APILINEログインSDKiOSAndroid

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統計情報を取得するエンドポイントがタイ(TH)でも使えるようになりました
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LIFF v2がリリースされました

LIFF v2がリリースされました

2019/10/16

LINE Front-end Framework(LIFF) v2は、LINEが提供するウェブアプリのプラットフォームです。

最新バージョンのLIFFを使用してください

LIFF v1は、廃止される予定です。

外部ブラウザでLIFFアプリが動作します

LIFF v1では、LIFFアプリはLIFFブラウザでのみ動作していました。LIFF v2からは、外部ブラウザでも動作します。これにより、一般のウェブアプリと同じ開発環境で、LIFFアプリを開発できるようになりました。

ユーザーのプロフィール情報とメールアドレスを取得できます

LINEログイン v2.1との互換性が向上したため、ユーザーIDやメールアドレスをLINEプラットフォームから取得できます。LIFFアプリではこれらを利用して、ユーザー情報を活用した機能を提供したり、メールを送信したりできます。

なお、外部ブラウザで動作しているときでも、LINEログインの処理(ウェブログイン)が利用できます。したがって、外部ブラウザで動作しているときも同様の情報を利用できます。

QRコードを読み取れます

LINEのQRコードリーダーを起動し、ユーザーが読み取った文字列を取得できます。

LIFFアプリの動作環境を細かく取得できます

LIFFアプリを動作させている環境の情報を細かく取得できます。取得できる情報は以下のとおりです。

  • LIFFアプリが動作しているOS(iOS、Android、外部ブラウザ)
  • LIFFブラウザで起動しているかどうか(true、false)
  • 言語設定

詳しくは、「LINE Front-end Framework」を参照してください。

LIFF

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IDトークンを検証するエンドポイントが公開されました
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Messaging APIに統計情報を取得するエンドポイントが追加されました

Messaging APIに統計情報を取得するエンドポイントが追加されました

2019/10/16

Messaging APIにエンドポイントが追加されました。このエンドポイントを使って、LINE公式アカウントから送信したブロードキャストメッセージに対して、ユーザーがどのように操作したかを示す統計情報を取得できます。

  • ユーザーの操作に基づく統計情報を取得する

このエンドポイントで取得できるデータは、LINE Official Account managerの分析タブに表示される情報に基づいています。

Messaging API

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LIFF v2がリリースされました
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【復旧済み】Messaging API障害のお知らせ

【復旧済み】Messaging API障害のお知らせ

2019/10/04

Messaging APIにおいて以下の障害が発生しておりましたが、すべて復旧いたしました。お客様には多大なご迷惑をお掛けし、誠に申し訳ございませんでした。

発生日時

2019年10月4日

9:01頃 ~ 9:02頃(UTC+9)

10:04頃(UTC+9)

11:00頃 ~ 11:08頃(UTC+9)

12:02頃 ~ 12:08頃(UTC+9)

原因

サーバー障害

影響範囲

すべてのMessaging API(https://api.line.me/v2/bot/*)

状況

リクエストの一部で、ステータスコード500番台のエラーが発生していました。

LINEは今後もお客様への一層のサービス向上に取組んでまいります。何卒ご理解を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。

障害報告Messaging API

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Messaging APIに統計情報を取得するエンドポイントが追加されました
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ニュースを中国語でも提供します

ニュースを中国語でも提供します

2019/10/01

本日から、LINE Developersでは、一部のニュースを中国語でも提供します。中国語を読み書きする開発者が、LINE Developersの最新情報を簡単に入手できるようになります。

言語設定を中国語に変更するには、ページのフッター(最下部)にある言語メニューから「繁體中文」を選択してください。

language option

LINEプラットフォーム

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【復旧済み】Messaging API障害のお知らせ
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システムメンテナンスのお知らせ

システムメンテナンスのお知らせ

2019/09/26

下記の日時において、システムメンテナンスを行います。ご利用のユーザー様にはご不便をおかけいたしますが、何卒ご理解いただきますようお願い申し上げます。

メンテナンス予定日時

2019年9月26日 16:20 ~ 16:50(UTC+9)の間の数秒程度

※開始時間と終了時間は、前後する場合があります。

影響

Messaging API、LINEログイン、LIFF起動等の動作が不安定な状態になります。具体的には、以下のような事象が発生する可能性があります。

  • Messaging API(https://api.line.me/v2/bot/*)を呼び出した際、ステータスコード500番のエラーが返る。
  • エンドユーザーがLINEログインを実行した場合やLIFFを起動した場合に、ステータスコード500番のエラーが返る。
メンテナンスLINEログインSocial APIMessaging APILIFF

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ニュースを中国語でも提供します
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ブラウザから一部のMessaging APIを呼び出せるようになりました

ブラウザから一部のMessaging APIを呼び出せるようになりました

2019/09/18

Messaging APIリファレンスの以下の項目に、[試す]ボタンを追加しました。

  • 短期のチャネルアクセストークンを発行する
  • 長期または短期のチャネルアクセストークンを取り消す
  • プロフィールを取得する
  • 当月のメッセージ利用状況を取得する
  • 送信済みの応答メッセージの数を取得する
  • 送信済みのプッシュメッセージの数を取得する
  • 送信済みのマルチキャストメッセージの数を取得する
  • 追加メッセージ数の上限目安を取得する

[試す]ボタンをクリックすると、エンドポイントをテストできるフォームが表示されます。チャネルのアクセストークン(LINE Developersコンソールで確認できます)などの情報を入力してください。エンドポイントによっては、ほかの情報を入力する必要があります。

現時点では、この機能は一部のエンドポイントでのみ有効です。今後、対応するエンドポイントの数を増やして、より多くの機能を呼び出せるようにする予定です。

Messaging API

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システムメンテナンスのお知らせ
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2019年12月12日にLINE SDK v4.xの提供を終了します

2019年12月12日にLINE SDK v4.xの提供を終了します

2019/09/13

2019年12月12日に、LINE SDK v4.0 for AndroidおよびLINE SDK v4.1 for iOS(以降、LINE SDK v4.x)の提供を終了します。提供終了日に、以下の項目を削除する予定です。

  • LINE SDK v4.0 for Androidのダウンロード用リンク
  • LINE SDK v4.0 for Androidのドキュメント
  • LINE SDK v4.0 for AndroidのAPIリファレンス
  • LINE SDK v4.1 for iOSのダウンロード用リンク
  • LINE SDK v4.1 for iOSのドキュメント
  • LINE SDK v4.1 for iOSのAPIリファレンス

提供を終了する目的

安全で最新の体験をLINEユーザーに提供するために、パートナーがアプリやサービスを開発する際は、私たちが提供する最新バージョンのLINE SDKを使用してください。すでに案内しているとおりLINE SDK v4.xは廃止予定のSDKですが、パートナーの利便性を図るために引き続きダウンロードリンク、ドキュメント、およびAPIリファレンスを提供し続けてきました。しかし、LINE SDK v4.xの提供を終了し、LINE DevelopersサイトからLINE SDK v4.xの情報を削除します。

LINE SDKをアップグレードするには

LINE SDKをアップグレードする方法は、現在使用しているLINE SDKのバージョンによって異なります。

使用しているLINE SDK使用するLINE SDK注意
LINE SDK v4.x for iOS Objective-CLINE SDK v5.2 for iOS Swift使用するプログラミング言語が変わることもあり、大変な作業になります。LINE SDKをアップグレードする手順について詳しくは、「SDKをアップグレードする」を参照してください。
LINE SDK v4.x for AndroidLINE SDK v5.1 for AndroidLINEログインの使用方法など、少しの違いがあります。新しいLINE SDKを使ってLINEログインを組み込む方法について詳しくは、「AndroidアプリにLINEログインを組み込む」を参照してください。
LINE SDK v3.x for iOS Objective-CLINE SDK v5.2 for iOS Swiftこの2つのバージョンには大きな違いがあるため、ゼロからLINEログインを組み込みなおしてください。詳しくは、「iOSアプリにLINEログインを組み込む」を参照してください。
LINE SDK v3.x for AndroidLINE SDK v5.1 for Androidこの2つのバージョンには大きな違いがあるため、ゼロからLINEログインを組み込みなおしてください。詳しくは、「AndroidアプリにLINEログインを組み込む」を参照してください。
LINEログインLINEログインSDKiOSAndroid

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ブラウザから一部のMessaging APIを呼び出せるようになりました
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【復旧済み】Messaging API障害のお知らせ

【復旧済み】Messaging API障害のお知らせ

2019/09/12

Messaging APIにおいて以下の障害が発生しておりましたが、すべて復旧いたしました。お客様には多大なご迷惑をお掛けし、誠に申し訳ございませんでした。

発生日時

2019年9月11日 17:00頃 ~ 18:30頃(UTC+9)

2019年9月12日 13:30頃 ~ 14:00頃(UTC+9)

原因

アクセス増加に起因する弊社サーバー障害

影響範囲

すべてのMessaging API(https://api.line.me/v2/bot/*)

状況

リクエストの一部で、ステータスコード500番台のエラーが発生していました。また、応答メッセージを送るAPI(https://api.line.me/v2/bot/message/reply)では、リクエスト内容が正しいにもかかわらず、ステータスコード400番台のエラーが発生していました。

LINEは今後もお客様への一層のサービス向上に取組んでまいります。何卒ご理解を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。

障害報告Messaging API

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2019年12月12日にLINE SDK v4.xの提供を終了します
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【復旧済み】LINE Developersサイト 障害のお知らせ

【復旧済み】LINE Developersサイト 障害のお知らせ

2019/09/11

LINE Developersサイトにおいて以下の障害が発生しておりましたが、すべて復旧いたしました。お客様には多大なご迷惑をお掛けし、誠に申し訳ございませんでした。

発生日時

2019年9月11日 13:46頃 ~ 15:58頃(UTC+9)

原因

サーバー障害

状況

上記の時間中、LINE DevelopersコンソールのMessaging APIチャネルの[統計情報]タブを確認できない状況になっていました。

LINEは今後もお客様への一層のサービス向上に取組んでまいります。何卒ご理解を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。

障害報告LINEプラットフォーム

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Flex Message Simulator Update 1(β)がリリースされました

Flex Message Simulator Update 1(β)がリリースされました

2019/08/30

Flex Message Simulator Update 1(β)がリリースされました。Flex Message Update 1で追加された新しいプロパティに対応し、より洗練されたレイアウトのサンプルメッセージも利用できます。

制限事項

Flex Message Simulator Update 1(β)は、Flex Messageのレイアウトを保証するものではありません。受信端末の環境によって、同じFlex Messageでも描画結果が異なる可能性があります。描画に影響を与える要素には、OS、LINEのバージョン、端末の解像度、言語設定、フォントなどがあります。

Flex Message Simulator Update 1 (β)

Flex Message Update 1 examples

Messaging APIFlex Message

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【復旧済み】LINE Developersサイト 障害のお知らせ
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【復旧済み】LINE Developersサイト 障害のお知らせ

【復旧済み】LINE Developersサイト 障害のお知らせ

2019/08/28

LINE Developersサイトにおいて以下の障害が発生しておりましたが、すべて復旧いたしました。お客様には多大なご迷惑をお掛けし、誠に申し訳ございませんでした。

発生日時

2019年8月28日 18:15頃 ~ 18:40頃(UTC+9)

原因

サーバー障害

状況

上記の時間中、LINE DevelopersサイトおよびLINE Developersコンソールにアクセスできない場合がありました。

LINEは今後もお客様への一層のサービス向上に取組んでまいります。何卒ご理解を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。

障害報告LINEプラットフォーム

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Flex Message Simulator Update 1(β)がリリースされました
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Flex Message Update 1がリリースされました

Flex Message Update 1がリリースされました

2019/08/28

Flex Messageに新しいプロパティが追加されました。その結果、Flex Messageでは、HTMLおよびCSSによるレイアウトに近い考えかたで、より洗練されたレイアウトのメッセージを構築できるようになりました。詳しくは、「Flex Messageを送信する」を参照してください。

Flex Messageのサンプル

Messaging APIFlex Message

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【修正済み】Memberユーザーがチャネルシークレットを取得できる不具合のお知らせ

【修正済み】Memberユーザーがチャネルシークレットを取得できる不具合のお知らせ

2019/07/26

LINE Developersコンソールにおいて、Memberユーザーがチャネルシークレットを取得できる不具合が見つかり、修正いたしました。お客様には多大なご迷惑をお掛けし、誠に申し訳ございませんでした。

7月24日の時点でMemberユーザーが存在していたチャネルの管理者の方には、メールでも同様のご案内をしております。

発生期間

2017年9月21日 ~ 2019年7月17日

状況

Admin権限が付与されたユーザー(Adminユーザー)にしか表示されないチャネルシークレットを、Member権限が付与されたユーザー(Memberユーザー)が取得できる不具合がありました。

具体的には、Memberユーザーが「チャネル基本設定」を確認した際、チャネルシークレットは表示されませんが、LINE Developersコンソールが呼び出しているAPIにチャネルシークレットが含まれていました。したがって、信頼できないユーザーをMemberユーザーにしていた場合は、チャネルシークレットが取得され、悪用されている可能性があります。

チャネルシークレットとは

チャネルシークレットは、LINEが提供するAPIを呼び出したり、署名を検証するために利用するための秘密鍵です。外部に漏えいしないように管理する必要があります。

Memberユーザーができること

本来、Memberユーザーは、チャネルの基本情報や統計情報のみを表示できるユーザーです。チャネルシークレットを取得できません。

必要な対応について

信頼できないMemberユーザーにチャネルシークレットが漏えいしている懸念がある場合は、チャネルシークレットを再発行してください。チャネルシークレットを再発行すると、漏えいしている懸念があるチャネルシークレットは無効化されます。

なお、チャネルシークレットを再発行した場合は、そのチャネルシークレットを利用するアプリケーションを修正する必要があります。該当するチャネルを利用するサービスへの影響を十分に調査してから、チャネルシークレットを再発行してください。

チャネルシークレットを再発行するには

LINE Developersコンソールの「チャネル基本設定」タブで、チャネルシークレットを再発行できます。

チャネルシークレットの強制再発行について

LINEが強制的にチャネルシークレットを再発行することはありません。チャネルシークレットを再発行するかどうかは、各チャネルのAdminユーザーが判断してください。

謝辞

今回修正した不具合は、LINE Security Bug Bounty Programを通じて報告されました。

LINEは今後もお客様への一層のサービス向上に取組んでまいります。何卒ご理解を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。

障害報告LINE Developersコンソール

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Flex Message Update 1がリリースされました
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【復旧済み】LINEログイン障害のお知らせ

【復旧済み】LINEログイン障害のお知らせ

2019/07/18

LINEログインにおいて以下の障害が発生しておりましたが、すべて復旧いたしました。お客様には多大なご迷惑をお掛けし、誠に申し訳ございませんでした。

発生日時

2019年7月18日 09:38 ~ 10:40(UTC+9)

原因

サーバー障害

状況

以下のアプリでのLINEログインに対するリクエストの一部で、ステータスコード500番台のエラーが発生していました。その結果、LINEログインが利用できない状況でした。

  • ウェブアプリ
  • デスクトップアプリ

LINEは今後もお客様への一層のサービス向上に取組んでまいります。何卒ご理解を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。

障害報告LINEログイン

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【修正済み】Memberユーザーがチャネルシークレットを取得できる不具合のお知らせ
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Messaging APIに統計情報を取得するエンドポイントが追加されました

Messaging APIに統計情報を取得するエンドポイントが追加されました

2019/07/08

Messaging APIに3つのエンドポイントが追加されました。これらのエンドポイントを使って、LINE公式アカウントの友だち数に関する情報を取得できます。

  • メッセージの送信数を取得する
  • 友だち数を取得する
  • 友だちの属性情報に基づく統計情報を取得する

このエンドポイントで取得できるデータは、LINE Official Account managerの分析タブに表示される情報に基づいています。

Messaging API

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【復旧済み】LINEログイン障害のお知らせ
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LINE SDK for Flutterがリリースされました

LINE SDK for Flutterがリリースされました

2019/06/27

LINE SDK for Flutterがリリースされました。LINE SDK for Flutterは、Flutter用プラグインです。このプラグインを使うと、Flutterアプリ内のLINE SDK for iOSまたはLINE SDK for Androidを利用できます。詳しくは、以下のページを参照してください。

  • LINE SDK for Flutterドキュメント
  • GitHubのflutter_line_sdkリポジトリ
  • Dart packagesサイトのAPIリファレンス

LINE SDK for Flutterドキュメントは、まもなく日本語に翻訳されます。

LINEログインFlutterLINEログインSDK

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Messaging APIに統計情報を取得するエンドポイントが追加されました
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LINEログイン:新しいパラメータおよびプロパティが追加されました

LINEログイン:新しいパラメータおよびプロパティが追加されました

2019/06/26

LINEログイン v2.1に新しいパラメータおよびプロパティが追加されました。

  • LINEログインで表示される画面の表示言語および文字種を設定できます。(ui_localesパラメータ)
  • OpenID Connect 1.0のamrクレームに対応しました。(amrプロパティ)
    amrプロパティは、LINEログイン v2.1が有効なすべてのチャネルに自動的に追加されるため、追加の開発作業は不要です。

詳しくは、「ウェブアプリにLINEログインを組み込む」を参照してください。

LINEログインを導入されていない場合は、この機会にぜひ導入をご検討ください。

注意

LINEログイン機能に追加または変更があったときに、レスポンスやIDトークンのJSONオブジェクトの構造が変更される場合があります。この変更には、プロパティの追加、順序の変更、データの要素間の空白や改行の有無、データ長の変化が含まれます。将来、従来と異なる構造のペイロードを受信しても不具合が発生しないように、サーバーを実装してください。

弊社が提供している機能は、すべて予告なく変更される可能性があります。なお、開発者のみなさんに大きな影響を与えると弊社が判断した場合は、事前に通知することがあります。

LINEログイン

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LINE SDK for Flutterがリリースされました
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【復旧済み】LINE公式アカウントへの統合に伴う問題のお知らせ

【復旧済み】LINE公式アカウントへの統合に伴う問題のお知らせ

2019/06/18

2019年6月11日から順次開始している旧Developer Trialプランから新フリープランへの移行において、以下の障害が発生しておりましたが、すべて復旧いたしました。お客様には多大なご迷惑をお掛けし、誠に申し訳ございませんでした。

発生日時

2019年6月11日 ~ 2019年6月18日 14:33(UTC+9)

原因

日本およびタイにおいて、旧Developer Trialプランから新フリープランに移行されたアカウントで、友だち数の制限(50人)が継続していた。

状況

友だち数が50人の上限に達していたアカウントに、友だちを追加しようとした際、「友だちに追加できるユーザー数が限定されているアカウントのため、これ以上友だちに追加する事ができません」というエラーが表示されていました。

現在は、友だち数の制限は解除されています。

LINEは今後もお客様への一層のサービス向上に取組んでまいります。何卒ご理解を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。

障害報告Messaging APILINE Developersコンソール

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LINEログイン:新しいパラメータおよびプロパティが追加されました
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【復旧済み】LINEログイン障害のお知らせ

【復旧済み】LINEログイン障害のお知らせ

2019/06/17

LINEログインにおいて以下の障害が発生しておりましたが、すべて復旧いたしました。お客様には多大なご迷惑をお掛けし、誠に申し訳ございませんでした。

発生日時

2019年6月17日 11:41 ~ 13:01(UTC+9)

原因

サーバー障害

状況

LINEログインに対するリクエストの一部で、ステータスコード400番台のエラーが発生していました。

LINEは今後もお客様への一層のサービス向上に取組んでまいります。何卒ご理解を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。

障害報告LINEログイン

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【復旧済み】LINE公式アカウントへの統合に伴う問題のお知らせ
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【復旧済み】Messaging API障害のお知らせ

【復旧済み】Messaging API障害のお知らせ

2019/06/14

Messaging APIにおいて以下の障害が発生しておりましたが、すべて復旧いたしました。お客様には多大なご迷惑をお掛けし、誠に申し訳ございませんでした。

発生日時

2019年6月14日 10:35 ~ 12:19(UTC+9)

原因

サーバー障害

影響範囲

すべてのMessaging API(https://api.line.me/v2/bot/*)

状況

APIが呼び出される際に、ステータスコード500番台のエラーが発生する場合がありました。

LINEは今後もお客様への一層のサービス向上に取組んでまいります。何卒ご理解を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。

障害報告Messaging API

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【復旧済み】LINEログイン障害のお知らせ
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【復旧済み】Messaging API障害のお知らせ

【復旧済み】Messaging API障害のお知らせ

2019/06/05

Messaging APIにおいて以下の障害が発生しておりましたが、すべて復旧いたしました。お客様には多大なご迷惑をお掛けし、誠に申し訳ございませんでした。

発生日時

2019年6月5日 14:41 ~ 15:05(UTC+9)

※主な影響範囲は、14:55 までとなります。

原因

サーバー障害

影響範囲

すべてのMessaging API(https://api.line.me/v2/bot/*)

およびWebhook

状況

APIが呼び出される際に、ステータスコード403または500のエラーが発生する場合がありました。

また、Webhookイベントが正常に送信できない場合がありました。

LINEは今後もお客様への一層のサービス向上に取組んでまいります。何卒ご理解を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。

障害報告Messaging API

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LINE Things Developers Trialに自動通信が追加されました

LINE Things Developers Trialに自動通信が追加されました

2019/05/07

LINE Things Developers Trialに自動通信が追加されました。使い方については、以下のドキュメントおよびAPIリファレンスを参照してください。

  • LINE Thingsドキュメントの「自動通信とは」
  • LINE Things APIリファレンスの「自動通信向けシナリオ管理API」
LINE Things

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LINE Front-end Frameworkの同意画面が改善されました

LINE Front-end Frameworkの同意画面が改善されました

2019/04/23

LINE Front-end Framework(LIFF)で、ユーザーがLIFFアプリを起動したときに表示される同意画面が改善されました。この改善は、すべてのLIFFアプリに自動的に適用されるため、追加の開発作業は不要です。

新画面(イメージ)

New consent screen

なお、ユーザーに「トークへのメッセージ送信」の認可を求めるLIFFアプリでは、同意画面でユーザーが許可しない場合があります。この場合は、次にユーザーがLIFFアプリを起動したときに同意画面が再表示されます。

LIFF

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LINE Things Developers Trialに自動通信が追加されました
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LINE SDK 1.0.0 for Unityの日本語版APIリファレンスがリリースされました

LINE SDK 1.0.0 for Unityの日本語版APIリファレンスがリリースされました

2019/04/22

LINE SDK 1.0.0 for Unityの日本語版APIリファレンスがリリースされました。

  • LINE SDK for Unity APIリファレンス
AndroidiOSUnityLINEログインSDK

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LINE Front-end Frameworkの同意画面が改善されました
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Clova Extensions Kitのチュートリアルがリリースされました

Clova Extensions Kitのチュートリアルがリリースされました

2019/04/18

Clova Extensions Kitのチュートリアルがリリースされました。

このチュートリアルの目的は、基本的なCustom Extensionを開発することで、Custom Extensionの開発の流れを理解することです。

説明のとおりに操作すると、以下のスキルを作成できます。チュートリアル1から順番にお試しください。

  • (チュートリアル1)こんにちは
  • (チュートリアル2)コーヒーを2杯お願いします
  • (チュートリアル3)コーヒーをお願いします。2杯お願いします
  • (チュートリアル4)LINEへメッセージを送信する

詳しくは、『Clova Extensions Kitドキュメント』を参照してください。

CLOVA Extensions KitCLOVA

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LINE@アカウントのLINE公式アカウントへの統合に伴う変更について

LINE@アカウントのLINE公式アカウントへの統合に伴う変更について

2019/04/18

LINE@アカウントのLINE公式アカウントへの統合に伴い、LINE DevelopersコンソールおよびMessaging APIの機能が以下のように変更されました。

LINE Developersコンソールの機能変更

作成されるアカウントの種別

LINE DevelopersコンソールでMessaging APIのチャネルを作成すると、LINE@アカウントではなくLINE公式アカウントが作成されます。

詳しくは、「LINE@アカウントの移行」を参照してください。既存のLINE@アカウントも、LINE公式アカウントに順次移行されます。

プライバシーポリシーと利用条件

LINEログインおよびMessagig APIのチャネルに、プライバシーポリシーと利用条件のURLを設定できます。

将来的には、これらのURLを設定すると、LINEログインおよびLINE公式アカウントのユーザー同意画面に、プライバシーポリシーと利用条件へのリンクが表示されるようになる予定です。

Messaging APIの機能拡張

新しい、または移行済みのLINE公式アカウントに紐づけられたボットでは、利用プランを問わず以下の機能を利用できます。

  • 追加メッセージ数の上限目安を取得する
  • 当月のメッセージ利用状況を取得する
  • プッシュメッセージを送る
  • マルチキャストメッセージを送る
  • ブロードキャストメッセージを送る
  • 送信済みのブロードキャストメッセージの数を取得する

LINE@アカウントに紐づけられたボットの場合は、利用プランによってはこれらの機能を実行できません。

詳しくは、『Messaging APIリファレンス』を参照してください。

Messaging APILINE Developersコンソール

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Clova Extensions Kitのチュートリアルがリリースされました
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【復旧済み】LINE Developersサイト 障害のお知らせ

【復旧済み】LINE Developersサイト 障害のお知らせ

2019/04/04

LINE Developersサイトにおいて以下の障害が発生しておりましたが、すべて復旧いたしました。お客様には多大なご迷惑をお掛けし、誠に申し訳ございませんでした。

発生日時

2019年4月4日 14:00頃 ~ 15:00頃(UTC+9)

原因

サーバー障害

状況

上記の時間中、LINE DevelopersサイトおよびLINE Developersコンソールにアクセスできない状況になっておりました。

LINEは今後もお客様への一層のサービス向上に取組んでまいります。何卒ご理解を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。

障害報告LINEプラットフォーム

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LINE@アカウントのLINE公式アカウントへの統合に伴う変更について
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Developer Trialプランの移行についてのご案内

Developer Trialプランの移行についてのご案内

2019/04/04

LINE@アカウントはLINE公式アカウントに統合されることになりました。

2019年4月18日からは、LINE DevelopersコンソールでMessaging APIのチャネルを作成すると、LINE@アカウントではなくLINE公式アカウントが作成されるようになります。

Developer Trialプランの既存のLINE@アカウントは、2019年6月中旬以降にLINE公式アカウントに移行され、フリープランが適用されます。

移行について詳しくは、LINE Engineering Blogの「LINE Developer Trialプランの移行についてのご案内」を参照してください。

Messaging API

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Messaging API:複数のユーザーのリッチメニューを一度に設定できるようになりました

Messaging API:複数のユーザーのリッチメニューを一度に設定できるようになりました

2019/03/28

リッチメニューについて、以下の操作を実行できるようになりました。

  • リッチメニューを複数のユーザーにリンクする
  • 複数のユーザーのリッチメニューのリンクを解除する

リッチメニュー機能の使い方について詳しくは、以下のページを参照してください。

  • リッチメニューを使う
  • 『Messaging APIリファレンス』の「リッチメニュー」
Messaging APIリッチメニュー

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Developer Trialプランの移行についてのご案内
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LINE SDK 1.0.0 for Unityの日本語版ドキュメントがリリースされました

LINE SDK 1.0.0 for Unityの日本語版ドキュメントがリリースされました

2019/03/20

LINE SDK 1.0.0 for Unityの日本語版ドキュメントがリリースされました。

  • LINE SDK for Unityドキュメント
AndroidiOSUnityLINEログインSDK

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Messaging API:複数のユーザーのリッチメニューを一度に設定できるようになりました
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ドキュメンテーションの検索機能が強化されました

ドキュメンテーションの検索機能が強化されました

2019/03/11

LINE Developersサイトのドキュメンテーションの検索機能が強化されました。

検索結果がより正確になり、必要な情報をすばやく確認できるように、キーワードがハイライトされるようになりました。

Search bar

ドキュメント

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LINE SDK 1.0.0 for Unityの日本語版ドキュメントがリリースされました
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LINE SDK 5.1.0 for iOS Swiftがリリースされました

LINE SDK 5.1.0 for iOS Swiftがリリースされました

2019/03/01

LINE SDK 5.1.0 for iOS Swiftがリリースされました。SDKはGitHubリポジトリから入手できます。

変更点:

  • 一部のモデル型でEncodableプロトコルがサポートされ、シリアライズが簡単になりました。
  • 将来の機能追加のため、Objective-CモデルのラッパークラスのJSON変換がサポートされます。
  • サーバー検証のため、未加工のIDトークン値を取得できます。
  • Swift 5.0およびXcode 10.2がサポートされます。

さらに簡単にアプリ開発を進めていただけるよう、引き続きSDKの品質向上に努めていきます。

iOSLINEログインSDK

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ドキュメンテーションの検索機能が強化されました
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システムメンテナンスのお知らせ

システムメンテナンスのお知らせ

2019/03/01

下記の日時において、システムメンテナンスを行います。ご利用のユーザー様にはご不便をおかけいたしますが、何卒ご理解いただきますようお願い申し上げます。

メンテナンス予定日時

2019年3月5日 5:30 〜 6:30 JST(UTC+9)

影響

LINEログイン v2.0およびSocial API v2.0のアクセストークンを使ったAPI操作が、30秒から1分間遮断される可能性があります。

LINEログイン v2.1およびSocial API v2.1のアクセストークンを使ったAPI操作は影響を受けません。

メンテナンスLINEログインSocial API

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LINE SDK 5.1.0 for iOS Swiftがリリースされました
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【復旧済み】LINEログインとSocial APIの障害のお知らせ

【復旧済み】LINEログインとSocial APIの障害のお知らせ

2019/03/01

LINEログインとSocial APIにおいて以下の障害が発生しておりましたが、すべて復旧いたしました。お客様には多大なご迷惑をお掛けし、誠に申し訳ございませんでした。

発生日時

2019年2月26日 6:46 ~ 7:16(UTC+9)

原因

サーバー障害

状況

LINEログインAPIおよびSocial APIに対するリクエストの一部で、ステータスコード500番台のエラーが発生していました。

LINEは今後もお客様への一層のサービス向上に取組んでまいります。何卒ご理解を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。

障害報告Social APILINEログイン

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システムメンテナンスのお知らせ
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新しいフィードバックフォームをご利用いただけるようになりました

新しいフィードバックフォームをご利用いただけるようになりました

2019/02/28

LINE Developersサイトのドキュメントのページの右下に、新しいフィードバックフォームを設置しました。ドキュメントについてお気づきになったことやご意見・ご要望をお寄せいただければ幸いです。

皆様からのフィードバックを参考に、LINEの開発者向けサービスを使いやすいものにすべく取組んでまいります。どうぞよろしくお願い申し上げます。

Feedback form

ドキュメント

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【復旧済み】LINEログインとSocial APIの障害のお知らせ
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【復旧済み】Messaging API障害のお知らせ

【復旧済み】Messaging API障害のお知らせ

2019/02/26

Messaging APIにおいて以下の障害が発生しておりましたが、すべて復旧いたしました。お客様には多大なご迷惑をお掛けし、誠に申し訳ございませんでした。

発生日時

2019年2月26日 11:15頃 ~ 13:00頃(UTC+9)

原因

サーバー障害

状況

以下のAPIが呼び出される際に、ステータスコード500のエラーが発生する場合がありました。

  • ユーザーが送信した画像、動画、音声、およびファイルを取得するAPI:https://api.line.me/v2/bot/message/{messageId}/content
  • リッチメニューAPI:https://api.line.me/v2/bot/richmenu/*

LINEは今後もお客様への一層のサービス向上に取組んでまいります。何卒ご理解を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。

障害報告Messaging API

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新しいフィードバックフォームをご利用いただけるようになりました
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LINE SDK 1.0.0 for Unityがリリースされました

LINE SDK 1.0.0 for Unityがリリースされました

2019/02/26

LINE SDK 1.0.0 for Unityがリリースされました。

LINE SDK for Unityは、既存のLINE SDK for iOSおよびLINE SDK for Androidのラッパーです。これらのSDKの機能を、Unityで開発されたゲームで利用できるようになりました。

詳しくは、『LINE SDK for Unityドキュメント』を参照してください。このガイドは、近日中に日本語化されます。

上記のガイドに加えて、SDKで利用できるメソッドのリファレンスもリリースする予定です。

UnityAndroidiOSLINEログインSDK

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【復旧済み】Messaging API障害のお知らせ

【復旧済み】Messaging API障害のお知らせ

2019/02/25

Messaging APIにおいて以下の障害が発生しておりましたが、すべて復旧いたしました。お客様には多大なご迷惑をお掛けし、誠に申し訳ございませんでした。

発生日時

  • 2019年2月20日 18:45頃 ~ 19:02頃(UTC+9)
  • 2019年2月20日 19:10頃 ~ 19:26頃(UTC+9)

原因

サーバー障害

状況

上記期間中、Messaging APIにステータスコード403または500のエラーが発生していました。

LINEは今後もお客様への一層のサービス向上に取組んでまいります。何卒ご理解を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。

障害報告Messaging API

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LINE SDK 1.0.0 for Unityがリリースされました
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LINE Developersコンソール:友だち数遷移情報の確認方法が変更されました

LINE Developersコンソール:友だち数遷移情報の確認方法が変更されました

2019/02/19

友だち数遷移の情報は、LINE DevelopersコンソールからLINE Official Account Managerに統合されました。

それにより、Messaging APIのチャネルの[統計情報]タブ内の[友だち数遷移]タブから当該情報が削除されました。タブ上の[公式アカウントマネージャー]ボタンをクリックすると、ご利用のプランに応じてLINE Official Account ManagerまたはLINE@ Managerが開き、友だち数遷移の情報を確認することができます。

LINE Official Account Managerを利用するには、アクセス権が別途必要です。アクセス権をお持ちでない場合は、LINE Official Account Manager管理者の方にお問い合わせください。

LINE Developersコンソールの[友だち数遷移]タブは、2019年3月26日をもって削除される予定です。

LINE DevelopersコンソールMessaging API

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LINE Developersサイトのメンテナンスのお知らせ

LINE Developersサイトのメンテナンスのお知らせ

2019/02/14

下記の日時において、LINE Developersサイトのメンテナンスを行います。ご利用のユーザー様にはご不便をおかけいたしますが、何卒ご理解いただきますようお願い申し上げます。

メンテナンス予定日時

2019年2月27日 12:00 ~ 13:00(UTC+9)

影響

上記時間帯はLINE Developersサイトにアクセスできなくなります。

LINEログインやMessaging APIなどのLINEプラットフォームプロダクトは影響を受けません。

メンテナンス

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LINE Platform feedbackリポジトリの運用終了のお知らせ

LINE Platform feedbackリポジトリの運用終了のお知らせ

2019/02/07

GitHubのLINE Platform feedbackリポジトリは2019年2月15日に運用を終了します。

LINEプラットフォームに関するご質問は、LINE developers communityサイトの[Q&A]ページにお寄せください。多くの技術フォーラムと同様に、自由に質問を投稿し回答して、LINEプラットフォームの開発者コミュニティで蓄積されてきた開発ノウハウを活用できます。

LINEプラットフォーム

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LIFF SDKでアクセストークンを取得できるようになりました

LIFF SDKでアクセストークンを取得できるようになりました

2019/02/07

LIFF SDKにliff.getAccessToken()メソッドが追加されました。

アクセストークンを使ってSocial APIにリクエストを送信し、LINEプラットフォームのユーザープロフィールデータにアクセスできます。

詳しくは、「ユーザーのアクセストークンを取得する」を参照してください。

LIFF

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LINE Platform feedbackリポジトリの運用終了のお知らせ
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LINEログイン:QRコードでログインできるようになりました

LINEログイン:QRコードでログインできるようになりました

2019/02/05

LINEログイン v2.1が有効なウェブアプリでは、従来のメールアドレスとパスワードを入力する方法に加えて、ログイン画面に表示されるQRコードをスマートフォン版のLINEで読み取ってログインできるようになりました。

QR Code login

この変更は、LINEログイン v2.1が有効なすべてのチャネルに自動的に適用されるため、追加の開発作業は不要です。

LINEログインを導入されていない場合は、この機会にぜひ導入をご検討ください。

QRコードは、株式会社デンソーウェーブの日本およびその他の国における登録商標です。

LINEログイン

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Messaging APIに新しいエンドポイントが追加されました

Messaging APIに新しいエンドポイントが追加されました

2019/01/17

Messaging APIに、新しいエンドポイントが追加されました。これらのエンドポイントを使って、チャネルから送信されたメッセージの数を取得できます。

詳しくは、『Messaging APIリファレンス』の以下のセクションを参照してください。

  • 送信済みの応答メッセージの数を取得する
  • 送信済みのプッシュメッセージの数を取得する
  • 送信済みのマルチキャストメッセージの数を取得する
Messaging API

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LINEログイン:QRコードでログインできるようになりました
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【復旧済み】Messaging API障害のお知らせ

【復旧済み】Messaging API障害のお知らせ

2019/01/15

Messaging APIにおいて以下の障害が発生しておりましたが、すべて復旧いたしました。お客様には多大なご迷惑をお掛けし、誠に申し訳ございませんでした。

発生日時

2019年1月12日 16:59 ~ 18:30(UTC+9)

原因

サーバー障害

状況

2019年1月12日 17:00前後の1分程度、Messaging APIにステータスコード500番台のエラーが発生していました。また、2019年1月12日 18:30まで、Webhookイベントを正常に送信できていませんでした。

LINEは今後もお客様への一層のサービス向上に取組んでまいります。何卒ご理解を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。

障害報告Messaging API

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Messaging APIのFlex Messageの仕様が変更されました

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